KKRN.
2006 / 07 / 16 ( Sun ) おもえば、もう、シチガツ。待ち合いは混み合い。暑くて蒸れてしまって、梅雨のまま。
ジクジクと、アタマがたのしくなってしまって仕方がないのだ。おそらくきっとミンナ。 馬鹿みたいに待たされて、肝心なことは2分程度で済む。他もおれを見習えばいい。 |
とうとう買ったけど、あらためて何事か、とおもうね。
2006 / 07 / 16 ( Sun ) DVDを踏みつけそうになるほどにこの部屋、なんだかよく分からない世界に突入しつつある。
で、こんな闖入者。買う/買わないの問題でなく、このサイズは問題だ。部屋に入らん。 ![]() とうとうやっちまった、そんなキモチで一杯。だいたい、おなじDVD、これで3つめですよ? その3枚の内ひとつはやや厄介なトールサイズ。連中、そんな手のこんだ仕事せんでも…。 本作の関連商品ってデカバコばかりで収納に困る(コンテとか、あとTシャツ入りのBOX!)。 けっこう、捨て値でした。なははは。だからってさあ。いつ開封するの?いつ、観るの? |
「 夏は時かけ もう決まり 」 とは、いかないみたい。
2006 / 07 / 16 ( Sun ) 個人的にこの夏いちばんの目玉だとおもっている『時をかける少女』の上映館情況に大不満。
おいなんだこれ!新宿まで行けってか!? 東北では仙台フォーラム。それでも8月まで待たなきゃならない。 ジブリ側に請われながらも結果『ハウル』降板した男と、降板させた男の息子との一騎打ち。 暑い夏が尚のことアツくなるこのシチュエイション!客の興奮を冷ますなよ!興行で水差すな! ※一部話題になってた小川びい氏の朝日新聞夕刊での評、あれにちかい内容の駄文を、去年の暮れごろ某自主映画期間限定ブログに書かせてもらいました…(テキストは残ってるのでどっかで再掲しようかな)。 |
ミホミホマコト 『 ミホミホマコト 』
2006 / 07 / 16 ( Sun ) だいたい、こいつは反則だ!ジャケだけで無条件降伏します!…とそれだけでなかった!
DVDのほうから先にみたのだが…「I want to be loved」はジャケそのままの映像で堪んない。 鼻にかかったかんじの川本真琴の声もステキすぎで処罰対象になりかねない可憐さだが、それよかこのPV、川本様の座り方がね、なんかねえ、目のやり場に困るというか…まあようするに処罰対象はおれなのだが。 次に収録のPV「Gone The Rainbow」、もりばやし様のいつもどおりのお声。佇まいがステキ。 音源のほうも最高で、先に挙げた曲以外もイイ。適度なフェイク感とオトナなコーラスワーク。 朝日美穂の「Sunset Blue」、現実感の希薄な川本作「ラバドでキャメル」も当然いい。 ポッドキャストも聴かなきゃ…。 ![]() |
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