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triple babel sweet hereafter...
2007 / 08 / 14 ( Tue )
sweeeeeet here afterrrrr

せっかくなんで上部のみ。この棚の利点はワイドが広い点、棚ダボが最初からDVD仕様で組める点。
この棚は8段ある。単品、BOXの別を抜きにして現状140箱が収まった。ので、とりあえず隙間は出来た。

…わーい。でも時間の問題。だいたい、岡本喜八の2箱がH寸法のせいで納まってねえし。

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triple babel
2007 / 08 / 14 ( Tue )
ついさっき、汗だくになって二つ棚を完成させた。もう、棚なんて要らない。要るけど、つくりたくない。今回は地獄だった。暑いのはいい。でも、なんで腰捻っちまうのか。湿布貼ったよ。くそったれニト☆リめが…。

都合9個これまで購入、組み立てして、若干のモデルチェンジはあったものの木製ダボを用いたわかりやすい、そして組み立てやすい作りがきにいっていた。だがしかし、今回のモデルはあからさまに対地震のつくりが成されている。床板は10センチほど手前にせり出し安定性増してる(が、大層邪魔)。

くわえてだ、背板の固定処置(裏打ちのみ。これって…うまく咬まないことへのエクスキューズ)と壁面固定材が付属。後者は良い配慮だとおもう…だが、中越クラスの地震が発生したとき、確かに棚は倒れないが、なかの物品は全部落ちます。結局銀盤踏んで脱出することになるのは変わりないので、この処置はしなかった。たかだか棚風情のためにクロスブチ破るのも嫌だしね!

twin tower


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(ペース配分も)じつは計算どおり(ですよねー)
2007 / 08 / 14 ( Tue )


フルレングスのMADは、往々にして後半に失速する。手前つかツカミに集中しすぎなのか、見世物になるレベルのネタが切れるのか。なんとなくそういう傾向がある。ま、実際90秒くらいでスカッと楽しませてくれたほうがコッチもラクなんだけど。

だが、このMADはすばらしいです。中ダレ一切せず中盤以降にキッチリとピーク持ってきてますぜ!

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ZAZEN BOYS “TOUR MATSURI SESSION” @ 仙台 CLUB JUNKBOX (8/13)
2007 / 08 / 14 ( Tue )
年に1回は何やかや見てるザゼンボーイズ。今回のトピックは、新メンバー吉田一郎が加わった編成だということ。ひなっちがおらんことになってやや客入りが減って、んまフロアは居心地けっこうよかったすけどね。

一曲目は「KIMOCHI」。これまでのアレンジ違い。シューゲイザーな轟音が延々鳴り響くかんじが格好よく興奮。しかしその後はベースがやや強調されたセッティングだったせいで妙な歪みがきになった。佐藤佐吉みたいなルックスの吉田一郎のベースはそういう環境で鳴ってたせいもあって必要以上に際立ってよく聴こえてたが、んま、なんの問題も無くこなしていた様におもえる。

また、新曲を中心にギターレス編成の曲も披露(「CITY DREAMING」、「I don't wanna be with you」、アンコールで「AMAYADORI」)。正直どうかとおもう瞬間もままあったが、先の「CITY DREAMING」~「I don't wanna be with you」などはディスコというよりはサイケつうかスペース・ロックといった風情で、もっとミニマルに淡々とやったら大変なことになるのではとおもった、が、未完成状態のこのかんじもわるくはない(だが、これでいよいよ先日の54-71との差が明白に)。

個人的なピークは「半透明少女関係」!リズム廻り、まんまニューオーダーの「ブルー・マンディ」アレンジ!!イントロのキックまんまでパターン組んで、前半のブレイクも再現。あきれたと同時に声出して笑った(ココでも触れてる人いるなーとおもったら…東芝のA&Rもとい元ナンバガの担当だわ)。
うーん…結局リズムしか聴いてない。松下敦で成立してるバンドになりつつあるような…。

TOUR MATSURI SESSION 2007

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