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たぶん無関係だとおもいますよ?
2007 / 11 / 30 ( Fri )
痛いニュース(ノ∀`):「徴兵制あってしかるべき」「若者、道徳や倫理観などが欠損。教育が必要」…東国原知事

なにもなければ、この記事読んで、イラっとすることもない程度には大人なんですけどね。前科者のタレント風情に県政任せるなんて宮崎の人たちも大らかすぎるね…くらいのもんで。だけれど、ちょっと前に「映画芸術」421号読んでまして、そこに深作健太のインタビューが載ってたのね。そのインタビュー自体は『エクスクロス~魔境伝説~』公開前の宣伝用のものだったんだけど、話がそれてゆき…。どうも記事によると、脚本に押井守を迎えた新作『エルの乱 鏖殺の島』の撮影が延期になっている様子。

深作 「(前略)実は『エルの乱』が延びまして……。パッションだけではどうにも押し通せない事ってあるんですね。出資・配給・タレント行政と、いつも同じような壁にぶつかって。今度こそいけると思ったんですけどね……。(後略)」

エルの乱 鏖殺の島 - Wikipedia

北九州空港跡地に巨大なオープンセットを立て始めていた矢先の中断、だそうです。んま、上のインタビュー中に云われている撮影頓挫の主犯がタレント行政なのか、そもそもそのタレントって誰なのかは判りませんが、とりあえずイラっときた。子どもだから。でも徴兵制云々と『エルの乱』のモチーフにさほど隔たりはないよね。あるか。

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ローカル・ルール
2007 / 11 / 30 ( Fri )
atami's sea

熱海に行ってきた。一応仕事で。南だろ暖かいだろとおもって行ってみたら当たり前に寒かった。それなりだった。宴会もなんだかイマイチの盛り上がり。なんでだろう?きっと真隣の宴会場で野球拳やってたからだ!…ホテルのHPみたらシースルーコンパニオンを呼べたみたい。ふつうに羨ましい。こっちの宴席に付いたふつうのコンパニオンさん達が煤けてみえたよ。

んで、きょうはゴルフ。歩かせっぱなしでキャディさんにはわるいきがした。全部おれがわるいんだけどね。
たんけん | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
タグも秀逸
2007 / 11 / 28 ( Wed )


あはは。テクスチャとか一部変更して再うPみたいっすね。登録タグ、コメント含めてパワーアップしてます。

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ゴッド・アンド・モンスター (1998)
2007 / 11 / 28 ( Wed )
戦争と、芸術と、同性愛と…怪奇映画。すべてに死が塗されている。怪奇映画の始祖、ジェームズ・ホエール(ゲイ)の晩年を、ビル・コンドン(ゲイ)が監督し、イアン・マッケラン(ゲイ)が当のホエールを演じている。どきどきゲイ☆ランド。製作はクライヴ・バーカー。共演はブレンダン・フレイザーリン・レッドグレーヴら。家政婦さん役のリンさんはともかく、こいつらもゲイなんだろうか…。

ゴッド・アンド・モンスター

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なんだかんだ元気が出る
2007 / 11 / 28 ( Wed )


うってかわって未来派先生友Pのある意味夢のコラボ…結果、オールドシューター感涙の出来に。サウンド自体はトビ度が後退して普通に聴けるようになっていて、すモかわいい映像とのマッチングが最高。
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ヴェイパー・スペースみたい
2007 / 11 / 27 ( Tue )


アンダーワールドがトランステクノと呼ばれてた頃のような…品のよい、むしろプログレッシヴ・ハウス。

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from way out to way under 50.
2007 / 11 / 27 ( Tue )
なんだかんだと問題山積で目の前くらくなる。それなり努力してるつもりが関係各所からラブコールというかクレームというか文句が。もうね、慎ましやかに過ごしたいだけなの。ゴルフがどうとか、熱海ちゃんだとか、打ちっぱなしで練習とか、そういうことやってる場合じゃないんだ(とおもう)。しかし人って残酷だなあ。優しくない。

あとね、事務員さんがさっき切ってくれた果物、アスファルトの味がするんだよね…。
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ヴィッキー・チャオの マイ・ドリーム・ガール(未) (2003)
2007 / 11 / 26 ( Mon )
ヴィッキー・チャオかわゆす…。

ヴィッキー・チャオの マイ・ドリーム・ガール

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toutou 『 toutouのアルバム 』
2007 / 11 / 26 ( Mon )
待ちわびたtoutou初のアルバム(といっても全7曲・25分ほど)。コンパクトで良曲多いが、初期衝動に溢れているとは云い難い。残念ながら時期を逸したリリース(最近買ったくせに…)。んま、アイドルは門外漢なんでアレだけど、昨年末くらいに出ていれば、某トリオ独り勝ちの勢力地図はちがっていたのでは??と。

エレクトロではなくROCKに振れたポップス。どれもこれも、NHK教育の夕方アニメのOPEDに使われてもおかしくないフックの効いたイイ曲ばかり。とくにエレヴェイションなM-2、名曲「ココロの問題」の変奏ともいうべきM-5、空耳だけど後期ユニコーンのような軽やかさがたまらないM-6なんか最高。アイドルポップスというより基本ビートパンクですよこのアルバム。

以前のシングルにあったような瞬間…スタイル・カウンシル風味のポリティカル・ソング(皮膚感覚ながら小泉政権を痛烈に批判したとしかおもえない)「お願い!プライムミニスター」のような、ハッとするような瑞々しい瞬間はついぞ現れなかった。先に挙げた曲は大変良かったが、どうしてもカップリング程度のテンションしかかんじない。映像ももっと気合入れてほしかった。だかしかし、次につながっていけば。とりあえずロングドライブのお供ですわ。

toutouのアルバム

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ハロー☆アゲインするは我にあり
2007 / 11 / 26 ( Mon )
おめでたイベント用の短編映画の脚本を先月から書いていて、行き詰って、んで監督する方に相談してて、それが先々週あたりで、そのあと若干の変更を加えて、先週末監督の人に送った。返事を読むと相当にマゾってる内容で、頼もしいのかそうでないのか…よくわからないよ!あと、女優さんが決まったみたい…?

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サイボーグでも大丈夫 (2006)
2007 / 11 / 25 ( Sun )
結論いっちゃうと、ぜんぜん大丈夫じゃなかった。

サイボーグでも大丈夫

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呉清源 極みの棋譜 (2006)
2007 / 11 / 24 ( Sat )
大らかなきもちで映画を観たいとはおもうのだが…。これは、クラクラするような余韻と、ある種客観性を欠いた一方通行の記憶のみで構成されている映画。実在する伝説的棋士の半生を追った、ロマンチックというには甘味の少なすぎる、ファンタジックな半生記。

呉清源 極みの棋譜

ちょ、こんなシーンあったか!?
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なんだかんだで成長してない
2007 / 11 / 23 ( Fri )


ダメだもうなにもやるきがしなさ過ぎるてゆかダメだもう(リピート)…つか、脚本も手ぇつけてないは仕事もしてないは冬コミのコピー本も云々…。えらく懐かしいんですが、出来がいい。ふつうにアルコールがほしくなる。



かわいくて死ねる。
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バイオハザード III (2007)
2007 / 11 / 23 ( Fri )
ため息の出る傑作だった。ミラジョヴォかわいいし、パトリック・タトポロスもいい仕事してる。なによりマルケイ!

バイオハザード III

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One To One Religion
2007 / 11 / 22 ( Thu )
名の知れた宗教家を平坦地に横一列にならべてアウトレンジから云々する夢想を仕事中にする。多分ストレスなのでしょう。なんでこんなに疲れるのか。いまになって物凄い駄目なカードを引いたことを知る(所詮人を見る目なんてあてにならない)。こいつは人に迷惑をかけていることに大層無自覚だ。…おれもそうだからよくわかるよ。

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In Order To Dance
2007 / 11 / 21 ( Wed )
年に一度の健康診断の日。去年と同じ女医に採血された。馬鹿にされないようにあえて注射針の挿入からじーっと視てたんだが、ポンピングされるじゃなかろうか(しねーよ)とおもった瞬間目をそらした。片腕を机の縁にぶつけて結局笑われた。

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めずらしく素直に褒めてる犬
2007 / 11 / 21 ( Wed )
いささか旧聞に属する記事ですが…。

Impress AV Watch DVD発売控えた「ブレードランナー ファイナル・カット」が特別上映

CINEMA TOPICS ONLINE|誰もが通らなければならない通過点、『ブレードランナー ファイナル・カット』カウントダウン上映!

マモちゃんが語るブレラン、リドスコ…。ところで『ブラック・ホーク・ダウン』は公開当時さほど褒めてなかったような印象が?『キングダム~』は押井の好物がテンコ盛りだったよね。ブレランに関しては、BDの北米版(日本語字幕入)を買おうとおもってたんだけどな…なんか、いきなり欲しくなっちゃったよ。邦盤でいっか。

インプレスの記事中にある押井守の自作のセルフリメイクについてだけど、順当にかんがえれば『天使のたまご』だとおもうんだが…ちがう?コストは同等、手間は半分で映像クオリティは3倍くらいの超美麗な睡眠作が出来そうだ(妄想)。でも個人的には『パト1』をリメイクしてほしいなあ。

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SOUL FLOWER UNION 『 ラヴィエベル ~人生は素晴らしい! 』
2007 / 11 / 20 ( Tue )
買ってて聴いてなかったマキシ。もう存在自体が、ある意味良し悪しを超えてるのでどうもこうもないね。全然格好つけてないし、自然体そのままだけど、ある面ではこれだけ武装したバンドもないわけで(どういう意味かは各自で。ポリティカルな意味でなくて)。ただ、自分だけかもしれないけどSFUって、聴くときの心境で印象もなにもかも、全然ちがって聴こえるんだけど。なんか、もう少しするとM-2の心境がリアルに伝わってきてしまうような…。あとライブは酒呑みたくなって仕方ないのである意味ホント卑怯で最高。

ラヴィエベル ~人生は素晴らしい!

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ゆらゆら帝国 『 空洞です 』
2007 / 11 / 20 ( Tue )
ドレクシア級の深海サウンドと性的ユーモアに富む2005年の前作『Sweet Spot』にあった精緻な統一感はさほどかんじられなかったが、それ以上にバラエティに富んでいるというか、好き勝手やってて素晴らしい。実際、起きぬけのドライブで1曲目から聴きはじめると、SAXが鳴り響きながら世界が融解していくような、下校時刻を告げるチャイムが鳴るような(聴いたことがないが)、そして胸掻き毟られるような、そんな異常事態に。

先行シングルに収まってた2曲が、アルバムバージョンといいつつほとんど別物に仕上がっていて、興奮。全編に渡って鳴る全然おしゃれでない四つ打ちと、妙に置いてけぼりなアーバンさがきにいった。なんだかドナ・サマーみたいに聴こえる曲もあれば、90年代頭のチャプターハウスとかヴァーヴとか、そういうマンチェ臭く踊れてポップでしかもサイケっていう曲も(そう聴こえるのはおれだけかもしれない)。

一聴して、底なしの幽玄さと有り余るギャグセンスが炸裂したポップアルバムという具合で、これまで以上に敷居は相当に低いきがする。ミニマルさは気持ち後退して、童謡にもアーバンポップスにも聴こえる類例を見ないいつも以上にヘンな音と詞。優れた童謡はなべて感傷的で死の匂いがする。いっそ、全曲みんなのうたにしてしまえばこの世も少しは清々しくなるのではないかとおもう。冗談抜きで年間ベスト級の傑作。

空洞です


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BUILD A FIRE
2007 / 11 / 20 ( Tue )
職安の人等が来社。用件はさておき、目ん玉が真っ黒でなんだかこわかった。用が済んだらスグに帰ってほしかった。チキチキ音を鳴り響かせながら毎日が通り過ぎる。

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どんどん眠たく・・・
2007 / 11 / 19 ( Mon )
映画監督、石井聰亙の作品集第2弾『石井聰亙作品集 DVD-BOX II -Psychedelic Years-』が、12月22日に発売 - bounce.com [ニュース]

嬉しい悲しいより、また買わなきゃなんないのかよ…という複雑な心境。前回(箱も開けてない)と違ってヒキのないラインナップかつ、内2本は所有してるのでした。どうせなら、澤田幸弘と共同監督した『高校大パニック (1978)』のリマスター盤を封入してほしかった…。

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めがね (2007)
2007 / 11 / 18 ( Sun )
最初は、みんなして小林聡美を担いでるようにしかみえなかったので、底意地の悪い田舎者のヒドイ習性を描いた寒村ものかと。“メルシー体操”とか怖すぎだし。…んま、そんな訳はないのだけど、薬師丸ひろ子が出てくるあたりで本作の真の姿がようやく現れたようなきがする。あくまで、個人的にそんなきがしただけだが。もたいまさこの自転車の後ろに小林聡美がちょこんと乗るあたり、もう引き帰せないある種の諦めが漂う。王位継承の物語だとか、黒沢清との関連を云いたい訳ではなくて…。

めがね

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ディスタービア (2007)
2007 / 11 / 18 ( Sun )
ドリームワークスのティーン向けサスペンス映画。拾い物というか、普通に面白かった。ネタバレ有。

ディスタービア

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『クローズド・ノート』にしろ、本当に観たい映画は観ていない件について
2007 / 11 / 18 ( Sun )


いわゆる“レビュー炎上”を動画化したもの。新ジャンルのはじまり。

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アニメのダメ制作はこう言った ( 迫田啓伸/新風舎文庫 )
2007 / 11 / 17 ( Sat )
タイトルからして、悲惨な内容であることは予想できた。そして、この本は一人の若者が夢が破れていく過程を追った手記でもある。ついでにいうと、二重の意味で悲惨である。ひとつには制作進行の生活それ自体の凄惨さが挙げられるが、もうひとつについては後述。

アニメのダメ制作はこう言った

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安城家の舞踏会 (1947)
2007 / 11 / 17 ( Sat )
華族制度の崩壊前夜を描いた1947年の作品(この年のキネ旬ベストワンだそうで)。脚本はいまだ現役の新藤兼人。監督は吉村公三郎。こういう古い映画が観られることは喜ばしいが、とりあえず客席の年齢層は非常に高かった。

安城家の舞踏会

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森のK.N.M.
2007 / 11 / 16 ( Fri )
2週間ぶり。1回2錠、1日2錠はトリック。で、30分ずつ遅れていくのはなぜだろう。…察してるのか。


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The Cup of Soma
2007 / 11 / 15 ( Thu )
As Soma Goes

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放送禁止歌 ( 森達也/光文社知恵の森文庫 )
2007 / 11 / 12 ( Mon )
歌声をかき消した敵の正体は?皇室?解同?日本相撲協会?ちがう。どれもちがう。それはメディアの側にある他律的な自主規制だった。その規制の主体は自分の身のうちにあるだろう…と右往左往する森達也の姿。一気に読ませるし、後半に至ってもテンションは落ちない。ちょっと感傷的なんだけど、個人的には番組以上にグッときた。

ところでだ。先月中旬から下旬にかけて、初音ミクのGoogle八分騒ぎがあったわけですが。

VOCALOIDは電通の夢を見たのか----初音ミクと電通の噂に感じたこと

なんだか放送禁止歌以上の気味の悪さをかんじますけどね。

問題のTV番組はYouTubeでもニコニコ動画でも見ることができます。初音ミクに「竹田の子守唄」を歌わせるのはどうなんだろう。…んまー、こういうかたちで歌い継がれるのもありなのかも。

放送禁止歌


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V.A. 『 にほんのうた 第一集 』
2007 / 11 / 12 ( Mon )
坂本龍一のレーベルcommmonsからのロハスな一枚。様々なアーティストが有名な唱歌をカバーしてる(だが人選に鮮度はない)。…権利は消失してるんだろうか。んま、正直どうでもいいんだけど。はっきりいって、唱歌なんて普段聴くきなんて起きないのだが、唱歌の持つタイムレスなかんじというか、メロウな退屈さ、そういったものを収録されたほとんど全ての楽曲が持ち得ている。そんな統一感はかんじる。なんていうのかな、NHK-FMで流れても嫌味じゃない洗練がある。ライナーノーツは鈴木敏夫。

ごめん。ぶっちゃけ本当はどうでもいい。一曲しか興味ない。それはヤン富田ドゥーピーズ)のカバーした「やぎさんゆうびん」。再三延期されている『DOOPEE TIME 2』の続報が一向に聞こえなくなって久しいが、ここでは8分近くある底なし沼のようなドローンなミニマムを披露。例によってキャロライン・ノヴァクとスージー・キムが可愛く歌ってますが…。

聴きながら、この高田漣って高田渡の息子かなとおもったら本当にそうで、ちょうどそんとき森達也の『放送禁止歌』を読んでて、おれの心境としては「赤とんぼ」よりも、どっちかっつうと「生活の柄」とか「三億円強奪事件の唄」とか「自衛隊に入ろう」のほうが余程しっくりくるのでした。

にほんのうた 第一集

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