スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | page top↑
ride on (small) elephant
2008 / 04 / 29 ( Tue )

スポンサーサイト
その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
人のセックスを笑うな (2007)
2008 / 04 / 29 ( Tue )
タイトルがすでに挑発的というか、ひととしてこれはどうなんだろう…そんなきもちに襲われてしまう。レンタル屋ならともかく、映画館の受付嬢に云うんだぜ?ただでさえ緊張するのに(理由:受付嬢がかわいいから)、この題名はある意味別料金プレイではなかろうか。「(小声で)人のセックスを笑うなお願いします」…確かに云うのを躊躇わせるタイトルはやたら在るけど(『うた魂(たま)♪』とか『リアル鬼ごっこ』とか『ちーちゃんは悠久の向こう』とか…邦画ばっかりだな)、ことし現時点で本作が最強。個人的にはサブタイになってる英語題のほうが好みです。

人のセックスを笑うな

続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ザ・シンプソンズ MOVIE (2007)
2008 / 04 / 29 ( Tue )
予習の意味も込めて…でも、やっぱ最高だわ。アヴァンでまず大笑い。以後、間断なく笑いっぱなし。もちろん、"オリジナル・バージョン"吹替での話しですよ?ご存知の通り、それ以外の吹替は認めてないから!

ザ・シンプソンズ MOVIE
続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
少林少女 (2008)
2008 / 04 / 27 ( Sun )
早速、心ないひとらが本作を貶しまくってますが…どうも嫌いになれない。むしろ、ココにこそ日本映画の目指すべき物があるような(ないような)。惜しむらくは、あと3年早ければと。オーラの消えかかった柴咲コウも、それはそれで見ごたえあるんだけど…。とりあえず、本広克行の最高傑作だとおもう。

少林少女
続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
続・人間コク宝―ドトウの濃縮人生インタビュー集 ( 吉田豪/コアマガジン )
2008 / 04 / 27 ( Sun )
ちょうど一週間前の週末のことだけど、落ち込むことがあって(まあ、ほぼ毎日だけど)、二日酔いも相まって世間は桜満開なのに、部屋から一歩も出ずにコレ読んでた。そういう意味で休日半日分の慰み物にはちょうどよい分厚さではある。前作もそうだったけど、スポットライト誤って浴びたせいで香ばしくなっちゃった男たちがまたもや多数登場。んまー、こういうコッテリとした昭和なかんじ、無論嫌いじゃないしむしろ憧れるわけだけど、物事には限度がある。個人的には松野大介というひとがこんな風に変容しているのに正直驚き(本読んでみたいです)、またせんだみつおの話しも、かなりおもしろかった。芸能界を長らくサバイブしてる連中は流石それなりだなと…。

前作ほど収監率高くないので、読みやすい。とはいえインパクトの塊のような人生を、これだけ大量に2、3時間で消化しようとすると疲れる。なんだか、読めば読むほど、おのれの矮小さを突きつけられるようなきがするし、これくらいやんなきゃ人生楽しくないだろ?と詰られているようなきもする。結局週末の落ち込みを癒してくれるような作用はなく、こじらせる結果に。…落ち込んだ理由は聞いちゃダメなんです。

続・人間コク宝―ドトウの濃縮人生インタビュー集
読書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Movin' On Up
2008 / 04 / 26 ( Sat )
howl's bag

しかしま、きのーきょーと、あすの日本を切り拓くかもしれない若者たちと過ごしたんですが、不安になるばかりですこしも安心できませんでした。マイペースないい子たちなのは判るんだけど、しかし時折ものすごい目つきのときがあるんだよねー。『光る眼』か『ザ・チャイルド』か…。
放課後 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
クローバーフィールド/HAKAISHA (2008)
2008 / 04 / 26 ( Sat )
演出技法のひとつとしてフェイク・ドキュメンタリーという語り口がまかり通ることの是非はともかく、またフェイクドキュもまたひとつのフィクションなんだという、ごくごく当たり前のこともひっくるめて、これはこれでアリだし、面白いとおもった。とりあえず、過去最高のバジェットでつくられたフェイクドキュで、追随者を生みようもないほどの衝撃映像(だけ)。…ただそれだけの話しで。ペンペン草も生えません。

クローバーフィールド/HAKAISHA
続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
酸 and live
2008 / 04 / 24 ( Thu )

その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
その行為すら凌駕する、唯一無二の存在であれば。
2008 / 04 / 24 ( Thu )
痛いニュース(ノ∀`):【小町】「夫が超合金ロボットをニヤニヤと眺めて気持ち悪いので捨てたら、ケンカになりました。どうすれば夫を反省させれるでしょうか?」の質問に批判殺到

これ、すでに幾つか意見出ているように、単純に想像力とかロマンの話しでしょ?で、人間なんざたやすく理解しあえないっつう、お定まりの結論に…とはいえ、信用のおける後輩女子(新妻)に、DVDゴミ屋敷に住むひとは、普通のおんなのひとと結婚できませんよ!と諭された。でも、いろいろおそいようなきもするんだ。
放課後 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
地上絵
2008 / 04 / 24 ( Thu )

その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
idea of a joke 『 2006 Winter Live !! 』
2008 / 04 / 23 ( Wed )
本格的に活動停止なんでしょうかねー。やたら豪華な音源も出たし…。そんなこんなで、棚から引っぱり出して見てみた。も、やっぱ、ひたすら格好いいです。きらめきと瞬発力。

idea of a joke - 2006 Winter Live !!

idea of a joke - 2006 Winter Live !!
音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この世界の片隅に (上) ( こうの史代/双葉社アクションコミックス )
2008 / 04 / 23 ( Wed )
短編が「漫画アクション」で単発発表されてた頃、正直読んでて意味不明だったのだが、こうしてまとまるとアレですよね。まだ幼い時分、偶然"すずさん"に出逢った"周作"、その一目ぼれを成就させて娶った格好なのな。ちょ…な、なんなわけそれ?…なんたる純愛。アてられたわ。そういう、めちゃくちゃドラマチックな設定で、いかようにも展開できるのに、相変わらず、ごくごく淡々とちいさな日常描く。

戦時下の広島を舞台に、いまんとこは旦那さんとの新婚生活や、嫁ぎ先での苦労やら、(どう反応していいやら困る)生活の知恵やらが描かれているにすぎない。まだ予想の範疇というか、こうの史代のこれまでの手札そのままなので、読んでて心地よいマンネリというか、安心感がある。だが、今後の展開はどうしたって不朽の名作『夕凪の街 桜の国』と同じく、戦火のもたらす非日常、悲惨さを訴えるものになっていくのだろう。とりあえず、ここまではいつも通りの夫婦ものということで、明るく読めるのでよしとしようか…。

この世界の片隅に(上)

読書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
予想できそうな「思いもよらない組合せ」よりも、ふるくてあたらしい創造を
2008 / 04 / 22 ( Tue )



吉幾三絡みのマッシュアップ、いろいろと聴いてはみたものの、個人的にはさほど耳目引かない。これらのMAD、ネタそのものが最早クラシックの域なんだけど、結局、こーゆー洗練には到底敵わない。繰り返しにしか出せない味もある。一朝一夕にはいかない(吉幾三、マッシュアップのネタとしてはあたらしくはないよ)。



これも良かったです。いつだってhardcore on my mind.
その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
モンゴル (2007)
2008 / 04 / 22 ( Tue )
ほらおれ、ご存知の通り、ジンギスカン(チンギス・ハーンでも可)についての知識ってさ、シブサワ・コウと北海道のビール園しかしらないわけですよ。知識というよりも、どっちかいうと経験と体験ですわね。とくに小学校時代より、おれの歴史観すなわちシブサワ・コウ歴史観だったわけで、そのとき歴史が、PC-9801のCRTを通して、動いてたんです。まちがいなく血生臭いモンゴルの草原がそこにあったと。

モンゴル
続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
The world was spinning like a ball.
2008 / 04 / 21 ( Mon )


放課後 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
フィクサー (2007)
2008 / 04 / 18 ( Fri )
なんだか予告と印象がちがうんですが…。法廷劇みたいなのかなー?って。カタめの話しは仕事おわりにはキツいなとおもったら結構ダルな、でも結果的には、友人がその命に代えて守った大切なものを守り通して筋も通す、みたいな熱い男の友情ものだった。少なくともおれはそうとった。よって以下ネタ割れてます。

フィクサー
続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
沖縄を撃つ! ( 花村萬月/集英社新書 )
2008 / 04 / 18 ( Fri )
これ、2月末行った旅行中読んでたらば、胸クソわるくなって読むの中断してしまった。小説なんて読まないのでアレですが、花村萬月(望月六郎の『皆月』の原作者、という印象のみ)による沖縄をめぐる異色エッセイ。おれリゾート地と称される南の島の類いなんて基本苦手なんですが、読み始めて直ぐ沖縄に行きたくなった。それでもセブ行きの途中で読むのやめたのは、彼の地で行うであろう振舞いを、筆者に見透かされたようなきがしたからかもしれない。最初の数ページだけで、うしろ暗さを見事指摘されたのだ。

沖縄と聞いて一般的に想像するイメージ、筆者はそれをひとつひとつギラついた実体験エピソードで粉砕していく。きれいなもの、ひかりの差すものの傍には、見たくなく見せたくもない暗い陰が必ずある。白日の下に晒される沖縄のダークサイド。これって要は小説家である筆者のイメージソースというか、完璧ネタ元ですよね。色街をねり歩き、レンタカーのタイヤで国道を焦し、豚足を貪り喰い、ホームレスからきにいられ、ジャスコでミックスキッズの目を見て逃げ出す。多少露悪的に、でも幾分かの愛情をこめて綴る。文体にクセがあるが憎めない(突如丁寧語になったり)。

実際に買春する心情と、後書でこの現実を容認してる県民に激しい憤りを隠さない心情は矛盾しないのか?…矛盾してるきがするが、すげーわかるきがする。このひと、ひとより長い滞在をしているだけにすぎない。しょせんはツーリスト。どこまでいっても自分は外部の人間(搾取側)であることを十分自覚している。口走った先から無意味になるのを承知で、同時に外部ゆえにこんなモン書けるのだという自負もアリで居直ってるのではないか。

あのー、おれがちゅうごく行くのも、そんなかんじですよ実際。エクスプロイトのきもち、単なる消費者であることは決してわすれない。立脚点はそこにしかない。容易く理解なんてできるかよ無理だろ。…知ったかぶってるよりナンボかマシかと。そんなわけで、いまだ未訪の南の国のことが大変きになった。マイル貯まってるのだがJALではなんともなあ…。

沖縄を撃つ!

読書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
be prepared
2008 / 04 / 18 ( Fri )
まさかこの歳で「趣味・特技」欄書くことになろうとは…これってかるく拷問じゃね?いらいらして死にたくなった。べつにプロフサイトに書くとかでなく仕事でなんですけど。そんな空白も埋められないということはすなわち、なんらか人間性に欠陥があるのでは?と、おもうのは当然ですよね(んま欠落だらけですけど)。ああ嫌だ。かといってこの歳で、今さら白々しい嘘なんかつきたくないしな。


放課後 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
これがうわさのセカンド…。
2008 / 04 / 17 ( Thu )
トヨタ、3次元仮想都市「TOYOTA METAPOLIS」開設 - バーチャルカー試乗も | ライフ | マイコミジャーナル
トヨタ メタポリス 開設…押井守が近未来の都市空間をテーマに監修 | Response.
【トヨタ】ネット上に仮装都市「トヨタメタポリス」をオープン、監修は押井守さん | AUTO GALLERY NET : ニュース - 車情報サイト
THE SECOND TIMES : meet-meに押井守監修の大規模都市「TOYOTA METAPOLIS」オープン!

いつのまにか都市論とか語っちゃうひとになったんでしょうか。大体免許もってんのかな?んま、冗談ですけど。ちなみにデザインは、押井の『イノセンス』やりんたろうの『メトロポリス』の美監だった平田秀一。話しは変わるが『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』、凛子たんが参加と聞いてけっこうガックリきた。
その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
なんセカDVD情報 (最終回)
2008 / 04 / 17 ( Thu )
当初のアナウンスから大幅にオーバーしながらの到着です!って、DVD-Rなのかよ。そら一度のリリース点数も多いし激小ロットだからプレスは厳しいんだろうな。でもこの遅延の理由はいったいなに?限りなくクレーマーに近い購入厨の戯言はさておき、近所のレンタル店にもあるかも?ぜひ観て奮って投票してください。

なんセカDVD

インディーズムービー・フェスティバル|公式ホームページ
SoulNet Store「しらせ売店」
映画 『なんて世界は美しい』 公式ホームページ
『なんて世界は美しい』 関係 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マカロニ -KASHIYUKA Version-
2008 / 04 / 15 ( Tue )
4分40秒の魔法―。

マカロニ -KASHIYUKA Version-
続きを読む
音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
田中敦子さまが吹替ならなんでもいいです(イメージの劣化はSACで体感済み)
2008 / 04 / 15 ( Tue )
Variety Japan | 「攻殻機動隊」ハリウッドで3-D実写映画化

3-D実写化って表現がよくわからないが、このリードで一瞬おもったのは『ベオウルフ』みたいなアトラクション物。下手に俳優使ってイメージとの落差かんじるよりも(たとえば、シャーリーズ・セロンとかミラ・ジョヴォヴィッチとか)、眼鏡かけてワクワクするようなのがいいなーとか、正味な話し。これで押井守は次ぽしゃってもある程度のバジェット使える担保ができる。一方で、士郎正宗はますます漫画描かなくなるとおもうんだ。
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
たかがただのげつようび
2008 / 04 / 14 ( Mon )






放課後 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
うた魂(たま)♪ (2008)
2008 / 04 / 13 ( Sun )
合唱とか、音楽を題材にした映画が最近やたら多くないすか?音楽って素晴らしい!音楽のちからって偉大!…なんて1㍉もおもってないので、こういう、とりあえず音楽至上主義?音楽がすごいから自動的に周囲の物事も良化すんのよ!みたいな姿勢の作品は、個人的には無理です。どうもそれが予告から匂ってたので警戒してたんだが、当然のことながら最終的には夏帆ちゃんに惹かれて観にいった。

うた魂♪

続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
全然大丈夫 (2007)
2008 / 04 / 13 ( Sun )
いや、全然大丈夫じゃないような…。

全然大丈夫

続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ショック!残酷!切株映画の世界 ( 高橋 ヨシキ+DEVILPRESS MURDER TEAM:編/洋泉社MOOK 別冊映画秘宝 )
2008 / 04 / 13 ( Sun )
映画本編の惨たらしい人体の切断/破壊描写を総称して、"切株"。映画生誕から百十数年(くらい)…古今東西数多の映画の切株描写にのみ着目したらこうなった!本書は、高橋ヨシキと中原昌也による"切株派宣言"からはじまり、続いて高橋ヨシキによる切株映画の娯楽性を説いたテキストが載っている。弁の立つひとなのは承知だが、とても立派な…自己肯定になっているきがする。この分野は正直門外漢なのでアレだが、感動的ですらある。以後、記事や掲載スチルすべてが切株で埋め尽くされている。

日本のアニメにも触れているのだが(テキストは神武団四郎による)、個人的にベストの人体破壊描写は、繰り返しになるが沖浦啓之『人狼 JIN-ROH』劇中、活動家たちが一瞬で肉塊になる地下水道のシーン。紹介されているアニメがどうも今世紀以降に絞られているようだが…あのシーンを取り上げていないのがすこし不満だったりする。あと話しがらっと変わるが、『ランボー 最後の戦場』の劇場予告観て知ったんだが、国内公開のレイティングR-15なのな。メルギブの『パッション』がPG-12だからこれもアリなのか…。

ショック!残酷!切株映画の世界

読書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ハチミツとクローバーフィールド
2008 / 04 / 13 ( Sun )
080412_2057~01

地元の映画館が出鱈目なことになっててわらった。血で血を洗うエンクロージャー騒動。消費者としては選択数が増えることになるので宜しいばかりのようですが、パイの取り合い(人口25万に対し22スクリーンて…)で殲滅消耗戦になって客もろとも共倒れになるのだけは勘弁してほしい。それとついでに、ミニシアター系の退屈な映画だけじゃなく新興する欧米のホラーもラインナップに入れてほしいな…。あ、それと今さらなんだけど、なんで『クローバーフィールド/HAKAISHA』上映しないのか。県南方面のシネコンか日本海側のシネコンか、隣県のシネコンに行くしかねーじゃん馬鹿たれ。セブで観てくりゃよかった…。

http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1207571457/
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ブラックサイト (2008)
2008 / 04 / 13 ( Sun )
なかなかタノチイ映画だった。殺人実況ストリーミングサイト管理人と、ダイアン・レイン演じる女性FBI捜査官の息を呑む攻防…というよりは、やはりネットに善意の第三者なんてもんはいなくて、やはりネットはからっぽの洞窟なのだー…という確認作業だったのだとしても。以下多少ネタバレかもしれない。

ブラックサイト

続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ヒットマン (2007)
2008 / 04 / 13 ( Sun )
ヒットマンって…まんまなタイトルだなーというのが正直な感想。ガタイのいいスキンズがスーツ着て二挺拳銃で撃ちまくる。…人気ゲームの映画化だそうだけど、たしかに得体のしれない軽薄さ、酸いも甘いも知らないただのガキの妄想を具現したような、そういう(いい意味で)リアリティのなさがある。画づらは立派だけどさ。

ヒットマン

続きを読む
映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
positive YUTORI education
2008 / 04 / 11 ( Fri )
半田付を派遣で二ヶ月ばかりやってきただけの奴が応募してきた(云い替えれば、半田付を二ヶ月しかできなかった以下略)。これがこのひとの全職歴、全キャリア。こんなでどうすれば管理職/管理職候補の求人応募ができるんだお。こちらも積極的に「名ばかり管理職」として採用してもいいかお。…地元のハロワが意地悪しているとしかかんがえられない。意識した悪意をかんじる…陰謀とか。とにかく、これも弊害だ。


放課後 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。