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アイム・ノット・ゼア (2007)
2008 / 06 / 15 ( Sun )
下手にしんでるひとよりも、まだまだ存命だったりすると、こういう、一種異様なかたちのトリビュートというか、神格化とはまたちがったかたちでの象徴化がなされてしまうんだなあ…とおもった。これってさ、あのー不敬かもしれんけど、ことし高校2年生になる16歳の皇族のかたに対する、ニコ廚あたりの敬意の表し方にちかくない?…ああ、ちかくないですか。ですよね。まあそりゃそうだよ失敬だな。

アイム・ノット・ゼア
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