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彼と彼女の流線形のだんらん
2008 / 09 / 29 ( Mon )

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スカイ・クロラ-The Sky Crawlers-絵コンテ―ANIMESTYLE ARCHIVE ( 押井守/飛鳥新社 )
2008 / 09 / 29 ( Mon )
紙質がよくて(というか元の製本紙より多少厚くて)、印刷も濃い目になってるので線のかすれも解消されてて、本として読みやすいっちゃ読みやすい(こういうコンテが本道であって、宮崎や今や細田みたいな絵画の如き描きこみ(即レイアウトとか)は、本来のコンテじゃねーだろよバーロwww)。ただし右からでなく左からめくっていくので一瞬あれ?とかおもった。

画コンテって、アニメ演出上のキモだし本質だし、ネタバレの宝庫ですよね。このシーンでこのキャラはこんな表情にしろって簡潔にでも明確に指示が入っているので、念入れて読めば一発でわかる(基本的に集団分業の成果であるため、演出意図がないということがない)。たとえイミフと云われる押井映画であっても、映画一回観て、コンテ読んで、もう一回観れば表面上の不明点なんかないんだよね一発よ。んまーそんな当然のことはさておき、本書のキモは"アニメスタイル"の小黒祐一郎による巻末企画の押井守監督3万文字インタビューである。んまあ、これが問題発言の連発で…要約すると、んがんぐ…ということにしておきます。各種ある関連本で、本紙のみ読めば事足りるなどと口が裂けても…。

スカイ・クロラ-The Sky Crawlers- 絵コンテ
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ウォンテッド (2008)
2008 / 09 / 28 ( Sun )
…おもしろい。予告からして最高だったが(吹替版も)、現実に目の当たりにすると…決して映像の革命ではないが、こなれ切った技術の、粋な使い方だとはおもう(水平思考的な。横井軍平的な意味で)。監督は、共産圏マトリックスだった『ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR』のティムール・ベクマンベトフ。誰も頼んでないのに、ようやっと『マトリックス』が過去へと葬り去られたかのような清々しさがのこる。重要なのは誰も頼んでない点。

ウォンテッド
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噂のアゲメンに恋をした! (2007)
2008 / 09 / 28 ( Sun )
うっはー☆ジェシカ・アルバちょうかわいい…。根本的にはレイティングR-15も相応なエロコメ。ここ15年くらいは継続中の正統な、ハリウッドの王道的艶笑コメディ…門外漢だけど、このジャンルは本気で大好きだね。性格や性的傾向で各方面にトラブルを起こしまくる若い男女…最高じゃないか。本作ではバスト・トップや、モロではないにせよスプリットスクリーンでの交合カットがこれでもかと登場する。

噂のアゲメンに恋をした!
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落下の王国 (2006)
2008 / 09 / 28 ( Sun )
現代美術の丸パクリで各方面から失笑買った(でもおれはそんなに嫌いになれない…)『ザ・セル』のターセムちゃんの新作。ってことだけで観にいった。なんつうかパノラミックな観光映画。でもぜんぜん豪華なかんじがしない。はて、なぜなのだろう…とか考えあぐねた。映像詩として成立できないのは作家自身の限界なのか、それとも時代性なのか。結論的には、画面から覚悟が漂ってこないというか、ワンフレ毎にレタッチすりゃ何とかなんだろ的甘さがほのめく。

落下の王国
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必死に忖度して理由探し
2008 / 09 / 26 ( Fri )
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たんけん | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
FLUID 『 FORMAT your FLUID 』
2008 / 09 / 26 ( Fri )


直感☆鋭角☆直線的な電撃カオティック…ハードコア…だとおもう。けしてNWリバイバルの系譜で見てはいけないような。運動部室くさいスピーディなMelt-Bananaというか。ただまあライブの熱量やつんのめり具合のほうが遥かにやばいので、この音源だけで判断はしちゃイカンきがする。DOIT2008はとってもつんのめってて格好よかったし。リミックスはやけのはら、サイケアウツG、マゾンナと実にわかってるメンツが集結。やけさんのは、かつて石野卓球あたりが10年位前にやった仕事をまんまとトレスしてしまったようなじわじわとしたスパスティックなトラックで不可思議。サイケアウツは例によって例のごとき五月雨アーメンビーツをブチ鳴らす。マゾンナの情け容赦のないかんじも個人的にいま聴き入りたいサウンドでよかった。

FLUID -  FORMAT your FLUID
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スカイ・クロラ The Sky Crawlers (2008) (3回目)
2008 / 09 / 26 ( Fri )
はい、そんなわけで3回目ですよ。さすがに今週・明日で地元でも終了。なんだかんだいまだに客呼べるからね、興行的に考えれば相当手堅い作品だとおもうけど。でもまあこれ以上観てもちょっと発見とかはないかなーと、おもったりもした(同じシーンで、毎度同じ事をおもい出すため)。まあ、来年の2月にはDVDも出るようだし、見納めってことで…。

スカイ・クロラ

スカイ・クロラ The Sky Crawlers (2008)
スカイ・クロラ The Sky Crawlers (2008) (2回目)
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仕事道楽 スタジオジブリの現場 ( 鈴木敏夫/岩波新書 新赤版 )
2008 / 09 / 26 ( Fri )
ジブリファンなら大概知ってるようなエピソードも満載で、なかなか興味深い内容ではあった。徳間の一介の記者・編集者だった鈴木敏夫が、当時の上司(尾形英夫)から「アニメージュ」創刊に誘われ、雑誌作りの過程で二人の天才(高畑勲、宮崎駿)に出会い一緒に映画を作りはじめスタジオジブリ創設、今日の『ポニョ』にいたるまでを聞き書きのスタイルで綴る。

さくさく読めるしいろいろ興味深いのだが、なんといっても驚いたのは、著者である鈴木の絵の達者ぶり。ひょっとしたら押井守よりもうまいかもしれない。本文156頁で宮崎キャラ(ポルコ、クラリス、サン)を描いているのだが、なんつうか、多少青臭く練れてない同人臭がしてて、むしろ宮崎自身よりもクる絵柄。藤巻直哉氏(ex.まりちゃんズ)の、どうしようもなさっぷりと鈴木・宮崎の擁護っぷりは必読。

仕事道楽 スタジオジブリの現場
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寝具、寝具、寝具。
2008 / 09 / 23 ( Tue )


かねてよりの懸案だった散髪にいった。切ったのはいつもの若い男でなくてかわいらしい若い女性だった(いつもいるなれなれしい男はいなかったのだ)。だったらもっとはやくいけばよかった。でもでも、会話は皆無。
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歩いても 歩いても (2007)
2008 / 09 / 23 ( Tue )
ジャンルに固執しているわけではないのだけれど、結果としてどの棚に収めたらよいのかわからなくなる是枝裕和の最新作。まあ、コメディタッチの現代風ホームドラマとしておけばいいのかもしれないが…。次々回作あたりでは子供描写や社会病理のスパイスすらなくなってるのではと…それはそれで観てみたいが。

歩いても 歩いても
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イースタン・プロミス (2007)
2008 / 09 / 23 ( Tue )
再来月にはDVD出るというのに…クソ田舎に住んでると今頃の上映なわけ。けど観れてよかった。即予約せざるを得ない快作だった。ただの傑作Vシネだった『ヒストリー・オブ・バイオレンス』とおなじく、デヴィッド・クローネンバーグとヴィゴ・モーテンセンの最狂ペアが贈る、ロンドン(らしー)を舞台に、ロシアンマフィアの奇妙な生態…シノギや刺青ややさしさが垣間見られるふしぎな一本。

イースタン・プロミス

R-18だったのか…すべての映画がR-18だったらと想像したら、少しは人生がたのしくなるよね。
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デトロイト・メタル・シティ (2008)
2008 / 09 / 23 ( Tue )
興味本位の客がサッパリいなくなった頃なので、スカスカの客席で鑑賞することが出来ました。

デトロイト・メタル・シティ
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中原昌也 作業日誌 2004→2007 ( 中原昌也/boid )
2008 / 09 / 23 ( Tue )
毎日書くのならいっそブログでもやりゃいいのに…んま絶対しないだろうし、し始めたら即軽蔑するけど。主に買い物(CDとかDVDとか)と映画鑑賞と多士済々な夜の交遊(カボシャールがなんとかとか)と執筆したくない理由を挙げ連ね、カネの無心やら世界に対しての絶望感やらを記した壮絶な記録。文筆業でこういう、その日々の記録って結構あるとおもうけど(けどよくしらない)、このひとの場合はそれがサブカルチャー方面、ハーシュノイズとかジャーロとか諸々に傾倒してて(や、実際には相当に分裂気味でバラエティに富んでいるが)、真の意味での"消費"ってこういうものなんだぜ、っていう90年代カタログ文化の残り香を強制的にスニッフさせるかのような、そんな凶暴さを満天下に示しているのだな、と勝手に落着する(たとえそれが収支の意味をしらない単なる無駄遣いだとしても)。おそらくこのひと、文筆家でもかなり売れっ子のほうだし(おれはこのひとを小説家、とは見なしていない。ただのエッセイストだとおもう)、一般的でない映画や音楽に血道上げたり、毎夜タクシー飛ばして呑みに出たりさえなければ、おそらく電気止められたりということはないのだとおもう。どこかできっと、真心というか、筋を通そうとしているのだろう…。その、ただのライブやんのに、いまどきPowerBookいっこで済ますことが出来ず、ライブのたびにエフェクター買い足し、そのたびごとに大荷物になって会場に出向き後悔しているような、そんな態度で世の欺瞞を暴こうとしている。ほんで基本的にこのひと友だち多いよね。そこがなんつうか…裏山。でもま基本的にこういうひとは信用がおける。おれも、もっとガンガンDVD買うべきだと自省した。

中原昌也 作業日誌 2004→2007
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青春の殺人者 (1976) ※リバイバル上映
2008 / 09 / 23 ( Tue )
The Youth Killer
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シャッター (2008)
2008 / 09 / 22 ( Mon )
どんな映画だったっけかな…一週間も経つと忘れちゃうよね。なんつうか日本へ旅行したくなるような観光PR映画です。YOKOSO! JAPAN!!!!みたいな。要は、『THE JUON 呪怨』と同様で日本を舞台にホラーをやってるということ。『~パンデミック』みたいな中途半端を(日本以外でも物語が展開する)、今回一瀬隆重は避けた模様。監督は落合正幸。

シャッター
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miscorner/c+llooqtortion 『 THERE WAS NO SCENERY 』
2008 / 09 / 19 ( Fri )
一本気というよりは一本調子。もっと云えば単調で退屈(ライブはまあ、熱気はあった)。10年以上前はやったIDMを人力でやってみた、というよりもオウテカをツインドラムでコピーしてみたら?的な。非テクノのひとのありがちなアプローチというか、とにかくバックの電子音舐めすぎ。かつナマっぽい揺らぎが封入されておりどうかと。ビデオアートのひととかが片手間でつくる音風景に近いものがある、とおもう。

miscorner/c+llooqtortion - THERE WAS NO SCENERY
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フライング☆ラビッツ (2008)
2008 / 09 / 19 ( Fri )
無理なムードが全編を覆う。どうしようもない。なんでこんなホン瀬々敬久に撮らせたのだろうか(担当は放送作家の山名宏和)。TVドラマ出身の連中にゃ負けてられないと発奮したのかもしれないが、やった結果は限りなく大映ドラマやVシネライクみたいな仕上がりに。撮ったほうも撮ったほうだが、撮らせたほうにだって責任はあるだろ。少なくとも機内上映で観たくない一本。

フライング☆ラビッツ
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百万円と苦虫女 (2008)
2008 / 09 / 19 ( Fri )
どうすんのこんな映画。観てて本気で困った。観終えて、必死になってこの映画を否定するようなことを悶々と考えつづけた。はっきりいって、ダメだとおもう。安易に乗っかっちゃあ。けれど、やはり予告見返したりすると胸詰まるものがある。注目のハードボイルドなオンナノコ映画、以下ネタバレあり。

百万円と苦虫女
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10,000 percent grey ( 誰用誰知道 )
2008 / 09 / 17 ( Wed )


きょう、40代の人生の大先輩数名と面接というかなんというか。そのくらいの年齢だと、社会人として一人前になりたてのとき見事バブル期通過してる人等ということになる。求職者もこのゾーンに最も集中。話が合いそうなひともいたが、合わせるきになれない(シナリオライター目指してたとか…そういうひと)。最近とみに、いろいろなものを台無しにしながら生活しているような、そんなきがしている…。
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this is not domination..crushing...
2008 / 09 / 17 ( Wed )
Hugo Strikes Back!: Wish List : 「ビクトル・エリセ DVD-BOX」

いやさっき知ったもので。酷い画質もそうですが、以前リリースのBOXに関してはそのプレミアっぷりにあきれ果ててた向きも多かったのでは…。せっかく東北新社から紀伊国屋に発売元が変わったんだから『マルメロの陽光』入れればいいのにね(まあ、BOX所有してるけど別に大ファンじゃねーしな…)。悪名高き東北新社盤は、2000年の監督インタビューやロケ地めぐりといった取って付けたような特典ディスク入りでした。

東北新社盤
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ナビゲートDVD カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」 オリジナル収納ケース
2008 / 09 / 15 ( Mon )
カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」 オリジナル収納ケース

たいした内容じゃないが当たったので。単純に3枚通す格好のただの厚紙です。特筆すべきは公開後に描かれた西尾鉄也の版権イラストですかね。こうしてみると、押井守っぽくはない爽やかさはあるよな。

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"do it 2008" @ シネマ旭跡地 (9/14)
2008 / 09 / 15 ( Mon )
そんなわけで帰ってきましたよ。さすがにまあ、許してください。きょうは6時すぎに参戦。akutagawaを途中から少しだけ見てnhhmbase!ラフだったけど、ニューアルバムの曲の再現率がなかなか高くて感動した。続くリミエキをちょっと眺めて買い物したりお酒呑んだり。ブッチャーズが入場規制かかったので即座にあきらめて二階あがってDODDODO。すごくよかった。歌詞がとてもよいとおもった。そっから個人的にヒキがかんじられないので駐車場戻ってチルチル。

9時過ぎ戻って二階のヨルズをちょこっとだけ観て、デデマウス!これはよかった。生ドラムをフィーチュアしてて(このサポートドラマーはd.v.dのひとらしい…舞台袖でドラびでおさんも見てた)迫力が段違いだった。ようつべとかに揚がってるようなオレオレMCはちょっとアレだけどね。終わって急いで二階上がるとちょうどよくFLUID。ニューアルバムなどよりも遥かに鋭角的で直情的でノイジーでスピーディ。とにかく格好いい。ひと呼吸おいてドラびでお。女子十二楽坊ネタが見られてうれしかったなあ。でもシャルル・ド・ゴール空港で機材盗まれちゃったらしく、たしかにネタは同じだけど構成が多少変化してたようでした。その前後に知り合いと遭遇、奢ったり奢られたりして二階上がってmiscorner/c+llooqtortion見て帰宅というかんじでお開き(代行がつかまらないのでクルマは置き去りに)。

まず、こういうイベントが地元で成立したことにスタッフにむけて感謝したい。去年の規模からなにからなにまで10倍以上になってしまってて、いろいろ心配してしまうけど…とりあえず大成功だったのではないかと(いやもう帰宅したけど、きっと)。来年はどうなるのかわからないけど、地域密着はそのままに(だって地元潤っただろ?)、都市型イベントの体はこのまま保ってほしいとおもった。
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"do it 2008" @ シネマ旭跡地 (9/13) その二
2008 / 09 / 14 ( Sun )


んで、いろいろ心配事があったけど午後7時近くに再度入場。なんかわかんないけど、タクシーで二往復もしてると結構な額が飛ぶよな…原油高のせいで深夜料金みたいな金を支払う。入るとちょうどOOIOOが始まったところだった。予想通りのシャーマニックな盆踊りサイケ。終わって知人らと一杯飲み屋へ。軽く一杯呑んで会場行こうとしたのだが予想外の足どめくらってお目当てを見過ごす。まあ、いいけど。

この会場、雰囲気は最高なのだがいろいろ文句も云いたい。まずトイレ。二階はどうなってるのか。あと一階にもドリンクバーが欲しい。芋煮も五分で売り切れとかどうなんだろうね…。結局最後のshiftまでちゃんと居ました。shiftのひと曰く、あすは(きょうの反省を踏まえ)もっと良くなるとのこと。だからあすに期待したい。
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"do it 2008" @ シネマ旭跡地 (9/13)
2008 / 09 / 13 ( Sat )
do it 2008

do it 2008

とりあえず54-71だけ見て一時帰還。ぶっちゃけ、3人編成のほうがよくない?スカムグラインダー在籍時のほうがタイトだったようなきがする。そっからは好みの問題だろうが…(人力ヒップホップとかいうのももはやホメ言葉じゃなかろう。けどビンゴさんはヤバかった)。なんか無駄に疲れた。友人のいないおれでも知人の類が二人くらい来てる筈なのに会えないので…。途中ラーメンと餃子喰ったら、もうどうでもよくなった。ひとも多いし、腰も痛いので起きれたら行きますけど。あと2階のサンレインのブースは結構面白CDがあったなあ。
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第9回オンチ映画祭
2008 / 09 / 10 ( Wed )
第9回オンチ映画祭

日程 平成20年 9月 20日(土)、 21日(日)
会場 東京都 町田市
    サウスフロントタワー町田3F 「町田市民フォーラム」
開場 18:00
開演 18:30
終演 21:00予定

今度のオンチは何かが違う!?

今年も開催します!第9回オンチ映画祭。
回を重ねるごとに洗練されていく上映作品!今回はどんな作品が上映されるのでしょうか!?
また、前回に引き続き今回も運営から選出された作品以外にも一般公募枠を設けています。
そして、お馴染みのあの豪華ゲストライブが開催される予定です!

***

…だそうです!またもやいろんなオモシロ自主制作映画が上映される模様です。個人的には漫画家の大橋裕之さんの作品がきになります。井村征爾監督の『サイクリングヤング』は先日のオンチのイベントでも拝見しましたが、夏の想い出みたいなかんじでいまの季節に相当ピッタリなのではないでしょうか。町田のディスクユニオン寄ったついでにでもゼヒゼヒ。

オンチ映画祭 - Onchi Film Festival
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グーグーだって猫である (2008)
2008 / 09 / 08 ( Mon )
吉祥寺を舞台に、天才少女漫画家の小島麻子(小泉今日子)と彼女の飼い猫、およびアシスタント連中(上野樹里&森三中)と、あと加瀬亮とかその他が織りなすファンタジックな毎日。でも現実に見事立脚している。原作は大島弓子のエッセイ漫画。なんでか大島ワールドの映画化第一人者だったりする犬童一心が監督。脇にまわる上野、嫌いじゃないぜ。

グーグーだって猫である
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たみおのしあわせ (2007)
2008 / 09 / 08 ( Mon )
まあ、とりあえず予告でも見てよ…おれだけか?なんだか、けっこう本編とのギャップがあるような…。岩松了監督・脚本の作品です。実に、非映画監督の一本といった趣き。判断は留保したいのだが、染み入った。

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Limited Express (has gone?) × DODDODO 『 S.T. 』
2008 / 09 / 08 ( Mon )


DODDODOのこと。じつに関西なかんじだなあ…と。「口の運動」は名曲だとおもう。つべで見っけらんなかったけど…。あともちろんリミエキもカッコいいとおもいました。

Limited Express(has gone?)× Doddodo - S.T.
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Yes dissolved.
2008 / 09 / 07 ( Sun )
Leone d'oro a "The Wrestler" - Corriere della Sera

Lion d'or
The Wrestler de Darren Aronofsky


だそうですよ。おやすみなさい☆
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