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666 ariake steps
2008 / 10 / 31 ( Fri )
冬コミ受かっちゃいました。例によって映画関係の同人誌やらを出す予定…なんだけど、どうなるのか。つか、またもやジャンルや曜日や島がちがうんだけど、これは社会人サークル故です。つか学漫みてえなアマちゃんとちがうっつーのwwww…受かるたびおもうんだけど、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースをウォークマンで聴きながら、金髪のプロスティテュートとかを連日連夜殺めながら、でも、とっととおれを捕まえてくれ!って叫ぶパトリック・ベイトマンのようなきぶんです☆


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イーグル・アイ (2008)
2008 / 10 / 31 ( Fri )
めちゃくちゃ。で、終わってみれば一体なにがしたかったのだろう…という強烈な徒労感だけがのこる。超常現象スリラーの気品漂うちょうマッシヴで激ハードコアな、はじめてのおつかい。…要は、ピタゴラスイッチ系の娯楽映画です。

イーグル・アイ
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the color none of reflection
2008 / 10 / 31 ( Fri )
two HOLLYWOOD ENDING dvds

きのうは海沿いのとこで面接。歳若いキッズの境遇に胸痛める(けど、なんもできない)。そしてクルマは郊外の家電量販店やら大店舗型古書取扱店やら複合商業施設やらを巡回。ふっつーのテナントの本屋兼CD&DVD屋みたいなとこで、某BLOWOUT/DVD-outlet系のワゴン棚を見つける。ツタヤだけじゃないんだ…とか、物色してて、あれこんなんあるわ…と購入。例によってダブり。前夜母親とカネの使い道の件で口論になったのをおもい出し、加えて午前中の高校生の生真面目な眼差しをおもい出す。反省。…誰かもらってください。
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the deer mystery hunter
2008 / 10 / 29 ( Wed )


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ブーリン家の姉妹 (2008)
2008 / 10 / 29 ( Wed )
原題は"THE OTHER BOLEYN GIRL"つうことで、王様いわく、"アッチのほうのぶーりんの娘のほう、ヨロシク!"みたいな意味だとおもう。親子どんぶりじゃなくて姉妹どんぶりすか…まじで?エリック・バナ風情がエラそうに。結構凶悪な歴史絵巻。事実、このとおりだったとしても、有り体がすぎる描かれかたで多少不憫におもう。

ブーリン家の姉妹
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宇川直宏 『 Intoxicating Music Clips Of UKAWA NAOHIRO - MAD HAT LAUGHS!!!!! 』
2008 / 10 / 29 ( Wed )
シルクハットとかが笑いまくるわけですよ、不気味に(HATとCAPの差はほぼ無い)。そんな宇川直宏の、ソニー系のベスト盤的商業仕事、クリップ集。とりあえずウカワニメーション!(UKAWANIMATION!)の『ZOUNDTRACK』(…相変わらず図抜けた言語センス)も到着したのでコッチもいそぎ消化つことで。アート方面で妙に有難がられた時期があったきがするが、こんなの(PVってのは)基本は販促宣材でしょー?そこをはずしちゃいけないし、なおのこと宇川というひとはそのあたり自覚的なはずなんで…。アップリンクから出てた『Scaning of Modulations』は、アブストラクトがすぎるというか快楽から程遠いかんじがしてて、純粋に本作のようなDVDを心待ちしていた(アーティストとのコラボレーションで映像作品集は出しているが)。

Intoxicating Music Clips Of UKAWA NAOHIRO - MAD HAT LAUGHS!!!!!
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MEATBALL MACHINE -ミートボールマシン- (2005)
2008 / 10 / 29 ( Wed )
MEATBALL MACHINE
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meltdown
2008 / 10 / 29 ( Wed )
asahi.com(朝日新聞社):泰葉の言動で心労か、母香葉子さんダウン - 日刊スポーツ芸能ニュース -


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ガール・ネクスト・ドア (2004)
2008 / 10 / 28 ( Tue )
一見プロムでスカラシップネタ。だが…まあありがちな筆おろし系の青春エロコメっすわ。冒頭から既に疎外感かんじて停止ボタンを押してしまいそうになるが、そこを我慢すると…。こういう映画観るたび毎回おもうけど、おれ日本に生まれて本当によかったよ!プロムとかありえないっつーの!特に前半のプロムのシーンとか、観てるだけでムカムカしてくるじゃないですか。重爆攻撃したくなるような、中古のゲームソフト売却したカネで、法的規制にかかってそうな得物買い込んでしまいそうな。そう、突発的暴力でしかプロム問題は解決できないとすらおもってるから。

ガール・ネクスト・ドア
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レス・ザン・ゼロ (1987)
2008 / 10 / 28 ( Tue )
ゼロ以下の、これより堕ちようのないライフスタイル…。現実はTVよりもゼロよりも厳しい。けっこう、普遍的なダメ青春ライフだとおもうよ。自堕落なかんじ。その自堕落さってカネの有無じゃないよね。家から一歩も出ずにネトゲ廃人になるのだってゼロ以下の生活だとおもうし。多少のインカムがあっても、愛に餓えてるとその魂は腐り果てるとおもう。とまれ、そのー…ヤッピーっつうの?屋敷んなかの泥棒ネコを取り締まる警邏ネズミじゃなくてさ。上流階級のヤングエグゼクティブ候補たるガキ共の、中身のない薄っぺらな日常。

レス・ザン・ゼロ
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イントゥ・ザ・ワイルド (2007)
2008 / 10 / 26 ( Sun )
アーリー90年代の裕福でインテリ白人青年の、苛烈で真摯な、だがやはり青臭すぎるだろう…と云わざるを得ないハードコアな自分探し…求道といったほうが正しいか?監督はショーン・ペンで、何度かパパ・ブッシュが顔を覗かせるものの己の政治的主張は控えめにして、かなり一般性のある映画に仕立てている。基本的に主人公のような人間は政治のみならず、あまねく人間の営為すべてに失望してるんだとおもえるので、どこがペンに引っかかったのかイマイチわからないでいた。なお、放浪する主人公を演じるはエミール・ハーシュ。格好いいジャック・ブラックというイメージだったが…良い役者さんだとおもいます。

イントゥ・ザ・ワイルド
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LEGEND オブ 伝説 a.k.a. サイプレス上野 『 Phy Kick'n Now DEEJAY! ~最近のディージェイ~ (MIXCD) 』
2008 / 10 / 26 ( Sun )
トラックリスト見た瞬間即注文だったんすが、聴くとね、なんか友だちからもらった(いい意味で)捻りのない"すきな曲リスト"といったかんじで、じつはまったく違和感がないのだった。客観性無視で、本気で自分がすきな曲ばかりを、さしてトリッキーでもなく繋ぐ。それが基本じゃね?でも、そればっかりだと(なんらかの批評性…でないにしろ、客観視座がないと)意外と、据わりが宜しくないこともある。すきな曲ダラがけでもいいんだけど、ぴりっとしたエッセンス?も必要かなって(ラス2曲、とくにロスエの"Dais*ki!"で正気を取り戻す)。とはいえ、家でもクルマでもリピート再生中。結構時空を超えたセレクトに無条件の愛があふれ出す。王道進行でもいいじゃねえか、Jポップ最高!エリカ様最高!みたいな。おれもそうおもう。なかでもmatsumoto hisataによるぱふゅの"Poli***thm"リエディットは切れ味鋭い出来で、ほしいなあ。

Phy Kick'n Now DEEJAY! ~最近のディージェイ~
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おくりびと (2008)
2008 / 10 / 26 ( Sun )
田舎のひとイコール善人、みたいなそういう感覚や前提が作り手に残り続けている以上、こういう出来ばえになってしまうのは仕方ないのかもしれないし、それなりに評価されちゃってるようだし、それなりに客も入っちゃってるようなので、それ自体は全然わるいことではないのだけど、ただまあ、毒にも薬にもならない映画だとしか云いようがない。

おくりびと
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ホームレス中学生 (2008)
2008 / 10 / 26 ( Sun )
正直云って、古厩智之が撮らなきゃこんな映画観てないよ。別段、熱心なファンというわけでもないのだし、観なきゃならない義理はないのだが…古厩智之の『奈緒子』、リキみすぎてるかんじがしたが、個人的にはわるくなかったし。結論としては、JK役(姿)!!!!!!!!!!!!!!の、池脇千鶴☆☆☆を拝めるだけでもレイト分のモトはとれる。関西弁の女子、例によって最高。撮影時26歳とかどんだけ小悪魔なんだよ…。作品そのものの構造も狡猾。以下、一応ネタバレあり。

ホームレス中学生
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博士の異常な愛情 (1964) ※リバイバル上映
2008 / 10 / 25 ( Sat )
その経験欲しさに足を運んだというべきか。行列見て、とりあえず並んどく?買っとく?的小市民マインド剥き出しで…。黙って観りゃあ傑作ですよそりゃ。だけど、結局自宅帰ってきて、DVD観かえしちゃ、ダメなんじゃあ?

DR. STRANGELOVE: OR HOW I LEARNED TO STOP WORRYING AND LOVE THE BOMB
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************じょうくういらっしゃいませ
2008 / 10 / 24 ( Fri )
広島上空に「ピカッ」の芸術家集団の展示会中止 - MSN産経ニュース

「Chim←Pom」は男女6人の芸術家集団で、21日午前に広島市上空でチャーターした軽飛行機で片仮名で「ピカッ」の白い文字を5回にわたって描き、メンバーが平和記念公園などからビデオと写真で撮影。平和を訴える現代美術作品の素材にするため原爆を意味する言葉を表現したとしていたが、被爆者や市民からは「いくら芸術のためでも不快だ」との声が上がっていた。

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failure research
2008 / 10 / 23 ( Thu )
きのうは隣県で7時間耐久面接。昼飯はさんで7時間のセットってどうなのよ。…いろいろ人間ドキュメントというか、陰影や負性をかいま見て本気で疲れた。現実社会のレベルで、四半世紀くらい前のアメリカ映画なみに婚姻制度が崩壊していることを今更ながら知った。あと、やっぱ実体経済の荒廃ぶりね…この国は各種派遣サービスと出玉サービスとで成りたってるのな。

そしてきょうは外部のセミナーに参加。午前中はいまをときめく実体経済の話しにとりあえず興奮。数ヶ月前の土曜の昼下がり、ガストで数十分間会話した女性の職業の本質を、この期に及んで知ったのだった。午後は…まあ、この世のなかには二種類の人間しかいなくて、営業するひとか、そうでないひとか、どちらかしかいないのだという、そういう個人的な持論をさらに強固にしてさらにひと嫌いを加速させたひととき。日もとっぷり暮れた頃、1.5ヶ月ぶりに木の実を食べに行きました。

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Burn Hollywood Burn
2008 / 10 / 21 ( Tue )




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UKAWANIMATION! 『 惑星のポートレイト 5億万画素 』
2008 / 10 / 21 ( Tue )
宇川直宏が"UKAWANIMATION!"名義で、音源を発表。映像と音像のより一層の有機的コラボレーションを果たさんとしてるのだろう…むしろ、映像をうっちゃって、音のほうを招き寄せたというか…そういうのは理解できた。並んだ面子が物凄く豪華で(石野卓球の音なんてマジで10年以上ぶりの購入)、期待してアルバムからの先行シングル本作を聴いたのだが…。一聴してネタがおもしろいだけじゃね?とかおもったの。タイトル曲は萩原健一のヴォイスをフィーチュア。最近の初期衝動フィールあふれる実にショーケンそのままなかんじ。なぜか違和感をかんじた。さすがに宇川の書く歌詞は濃密で凄い。けれど、でもコンセプトだけだろう?

だが、きょう朱鷺メッセに行かなくちゃなんなくて往復計7時間くらい乗りたくもない社有車を運転するなか、爆音でこの曲を鳴らしたら印象が変わった。霊柩車を運転している感覚に。一言で云っちゃえば要は、LEFTFIELD LYDONの"OPEN UP"と同義のサウンド。政治性は外されているが、硬質なハードハウス調なとこまで似ている。ネタで結構。ときには無頼なヤクザな人間の奇矯な声で癒されることもある。この世は無菌室じゃないんだ。毒素がキツくて親に隠れて背徳的な深夜番組を見ているような感覚。ならば納得。カップリングのデデマウスの曲は、いったい誰が歌ってるんだか判らないのだが低音な大貫妙子みたい。だったらいっそ本人に歌ってもらえば…。

惑星のポートレイト 5億万画素
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コアコミックス 行列のできる超有名事件裁判傍聴ファイル どーなる?陪審員制度 ( 劇画マッドマックス特別編集/コアマガジン )
2008 / 10 / 21 ( Tue )
来年度5月からの裁判員制度に絡めて、あと諸々の社会病理としか説明のつかない事件を面白おかしく漫画に仕立てて一丁上がりのありがちな、コンビニアンソロ本。なんかしらないけど、クルマのダッシュボードに2ヶ月以上前から入っていた…。この手の本を自宅に持っていくと大変だから(理由;捨てる機会を5年は失うから)、もう途中のコンビニか公園かどっかに捨ててしまおうとおもったんだけど…持ち帰ってきてしまった。こうしてその、見ると異常な事件がこんなに沢山発生してるんだーみたいな、感慨を覚える。皆もすり替えられて上書きされてゆく。駕籠真太郎の描いた"渋谷セレブ妻バラバラ殺人事件"がよかったです。

行列のできるマル超有名事件裁判傍聴ファイル
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きみの友だち (2008)
2008 / 10 / 21 ( Tue )
なんのきなしに観たのだが…打ちのめされた。喜ばしい衝撃。傑作すぎて困る。諸手挙げて褒めるのには抵抗があるが、けれどここで称えずにいつ称えよう?こころを何にたとえよう?…まあ、ともかく、こういうきもちになったのは久々。限定的でアレだが、ある面においては、ダントツで今年度ナンバーワンの"オンナノコ映画"と云いきっても過言ではない。

きみの友だち
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私がクマにキレた理由(わけ) (2007)
2008 / 10 / 19 ( Sun )
タイトルとポスタービジュアルだけだとサッパリ意図が伝わらないが(スカジョが大層ご立腹なのだけは理解)、観ればなるほど、な邦題。なお原題は"THE NANNY DIARIES"で、これはこれでありてい過ぎるのかなーと。監督は、シャリ・スプリンガー・バーマンとロバート・プルチーニの夫婦。『サイドウェイ』に並んで、ポール・ジアマッティの評価を絶対のものにした快作『アメリカン・スプレンダー』のコンビです。

私がクマにキレた理由(わけ)
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パコと魔法の絵本 (2008)
2008 / 10 / 19 ( Sun )
パコパコしたいともおもわない。観ている間じゅう、ずーっと呪詛呪詛呪詛。本気で耐えがたい時間が味わえる一本。『下妻物語』の貯金をいよいよ底まで吐き出した(『嫌われ松子~』がなんぼかマシに見える体たらく!)中島哲也の新作。いまさらだけど(なのに客は結構いた)。

パコと魔法の絵本
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Shutter In The Dark
2008 / 10 / 16 ( Thu )
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純喫茶磯辺 (2008)
2008 / 10 / 14 ( Tue )
予告のとおり、ダメな親父と、それを疎ましくおもう娘のDQN物語。見事に父娘もの。嫌いじゃありません。監督は吉田恵輔という方で、なんかしんないけど近年の塚本晋也作品で照明で参加してるっていう、そういう意味ではサッパリ人となりや来歴が読めない作品。

純喫茶磯辺
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石内尋常高等小学校 花は散れども (2008)
2008 / 10 / 14 ( Tue )
うっはーおもしれえなあ…と、最初は。なごむ&95歳の反骨精神に胸打たれる。だけど、異様に色の黒いトヨエツが出てきて、これが新藤兼人とかおもしろすぎるだろ…とかおもって、ほんで何度も何度も帰郷するトヨエツを観てたら、どうでもよくなって、いつしか夢の中…。

石内尋常高等小学校 花は散れども
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DANGEROUS LINKAGE
2008 / 10 / 14 ( Tue )
びっくり!リア・ディゾン「できちゃった婚」(芸能) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース



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Waldorf Salad v.s. Pine Salad
2008 / 10 / 12 ( Sun )


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アイアンマン (2008)
2008 / 10 / 12 ( Sun )
それなりに問題意識があったような。単純な娯楽ではなくて性根の部分では反戦なんかだろうけど、でも結局力で力を制するお定まりのパターンにならざるを得ないあたりが、まあおもしろかったんだけど…。けどなんで最近のアメコミの映画化作品って、身内モメみたいなのが主題になるのかねー?『ダークナイト』はちがったけど(あっちはDCコミックス)。アメコミの主人公があまりに漫画だから、そうそうライバルなんか登場するはずないっていうことなのかな。

アイアンマン
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フレフレ少女 (2008)
2008 / 10 / 12 ( Sun )
そんなにわるい題名じゃあないとおもったんだけどね。ただ単に頭がわるそうなだけで。入場券買うときに躊躇しないか?といったら嘘になるけど。途中までは怪しかったけど、観終えるとそれなりに筋の通った作品だなとはおもう。

フレフレ少女
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