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ことし思考停止してしまった映画 (epokh)
2008 / 12 / 30 ( Tue )
『たみおのしあわせ』

『クローバーフィールド/HAKAISHA』

『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』
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ことし、ある意味で感銘とかを受けた映画 (worst)
2008 / 12 / 30 ( Tue )
『フライング☆ラビッツ』

『カンフー・ダンク!』

『ICHI』

(順不同)
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ことし感銘を受けた映画 (overseas)
2008 / 12 / 30 ( Tue )
『ランボー 最後の戦場』

『ダーウィン・アワード』

『つぐない』
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ことし感銘を受けた映画 (domestic)
2008 / 12 / 30 ( Tue )
『神様のパズル』

『崖の上のポニョ』

『きみの友だち』
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続々・ヤング・アンド・ファイン
2008 / 12 / 28 ( Sun )
東京アチキ堂
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"年忘れ映像ハラスメント" @ 円盤 (12/27)
2008 / 12 / 28 ( Sun )
午前中ふつうにバカ業者に振りまわされて、午後になんとか時間つくって上京…しようとしたら倒木で新幹線が不通。前にもこんなことがあった。なんだか、妙な安心を得た。その瞬間ビール2本とじゃがりこチーズ味を買いこんで一向に動く気配のない新幹線車内でぬくぬくと過ごす…さすがに情況に変化の兆しがないのでJRの係員に脅し入れて仙山線~東北新幹線で上京。この時点で中村君のイベントは遅刻なので新幹線車内でもビール飲み干す。で、高円寺へ。

敷居が限りなく低いことで知られるオンチ映画祭の主宰・中村君のイベントで、なんだか筆舌に尽くせない自主制作映画作品を上映する催し。なんだかコメンテーターとして呼ばれるが前述の理由で遅刻ですよね。大幅に。けっこう恐縮してコメントに途中で加わりましたが、上映作品は皆おもしろかったです。中村君の絶妙な審美センスが光ってました。あと通販でしか利用したことのない円盤で買い物できてうれしかったです。イベント終了後は人妻ぬいぐるみ漫画家に人生相談…。

年忘れ映像ハラスメント @ 円盤
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コミックマーケット75
2008 / 12 / 28 ( Sun )
12月28日(日曜日) 西地区 "せ"ブロック-01a 『東京アチキ堂』

東京アチキ堂

映画評論モドキや冊子小説(頭から短編がとれました)からなどなど。すでに3号となる『映画館であった人でしょ』は、例によって台本屋さんのテレビ業界暴露ネタ、女流漫画家のほのぼのファミリーぬいぐるみ四コマ漫画、ブライトンのカントリー娘。による無修正版『ショートバス』評、タモさん好きのひとによる赤塚追悼文てゆか檄文、そして円盤カレー道場挑戦者のひとの自主制作映画をめぐる悲喜こもごもエッセイが収録されています。まだつくってないけど。あと今年度下期の封切公開映画の書きとばし寸評もあるよ!まだつくってないけど。
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「年忘れ映像ハラスメント」!!!!!!
2008 / 12 / 27 ( Sat )
12月27日(土) 「年忘れ映像ハラスメント」
オンチ映画祭の中村元洋が各地から集めた「名状しがたい雰囲気を醸し出す自主映画」を一挙公開。いわゆる普通の"感動"以外の様々な思いが去来します。観ないと後悔、しかし観たらもっと後悔するかもしれないスリリングさを楽しむエクストリーム自主映画の上映会!!


***

再掲。オンチ映画祭という、町田を根城にした自主制作映画祭があってですね。その現代表が行う映像イベントです。安易な感動亡者には理解不能な真実の自主制作映画を上映するそうです。なんかおれに座談会に出ろとかなんとか。上映作品とのつながりは皆無なんですけど。

あーあと、入場者の方には、翌28日のコミケ75頒布予定の冊子『映画館であった人でしょ』をプレゼントします(数量限定…だけどたぶん大丈夫)。中村君の魂の叫びがきこえるような、きこえないような、そんなテキストも掲載してますよー。なおイベント詳細は以下まで。

円盤|イベントスケジュール
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天皇伝説 血のリレー (2008)
2008 / 12 / 26 ( Fri )
自主製作映画鑑賞会
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積雪20センチメートル
2008 / 12 / 26 ( Fri )
積雪20センチメートル

けっこう、驚きの白さ。おれ、なにやってんだろう…。
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二階堂和美 『 ニカセトラ 』
2008 / 12 / 26 ( Fri )


弾みまくりで自由奔放のカタマリのようだったミニアルバム『ハミング・スイッチ』以来、ずーっと期待してたニカセトラ!アルバム!んもうね、やばいね。しみるし、なごむ。使い古された表現だけど、温泉に浸かってるみたいじゃね?ふつうの温泉だけじゃなくて、ラジウムあり、ジャングル風呂や水風呂、なんかもありで。でも完全にかけ流しのタイプね。すぅっと上空に染みわたっていく…。もちろん、「夏のお嬢さん」のような激ルージング・コントロールで素敵なトビネタもあるが、余計な音はなく、ニカさんのナチュラルなお声をただ聴き惚れる設計ですんでホンワカに暖まります。

二階堂和美 - ニカセトラ
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コアコミックス152 まんが世間を騒がせたTV業界スキャンダルの真相 Vol.2 ( BUBKA編集部・編/コアマガジン )
2008 / 12 / 25 ( Thu )
ときとして衝動的に買うよね。で、コンビニのゴミ箱に捨てたいけど自部屋にまで持ってきちゃって非常に厄介な存在になる…。本年を総括するような内容で読み応えはあった。けどいちばん面白かったのは、サブプライム問題をざっくり12頁で説明し切った「世界大不況 お金はどこへ消えた!?」でした。

コアコミックス152 まんが世間を騒がせたTV業界スキャンダルの真相 Vol.2
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S.S.D.D.2008
2008 / 12 / 24 ( Wed )
Same Shit Different Day 2008
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経験値ひくすぎてしにそうです
2008 / 12 / 23 ( Tue )


なんかわかんないけど、自分で自分を苦しめてますね…年末なのに、この余裕のなさ。ぜんぶ自分のせいです。ぜんぶイベントスキップしたい。なかったことにしたい。でも出来る範囲でなんとか…距離を詰める。まだ負けたわけでも終わったわけでもない(とおもう)。
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ワールド・オブ・ライズ (2008)
2008 / 12 / 23 ( Tue )
プロダクションロゴが出る前の文句がいい。わすれたけど、この邦題にはピタリはまってた。原題は"Body of Lies"(偽りの肉袋)ということで文字どおりのマンマ展開だったり。でもこっちのほうがいいよね。監督は枯れることなくやたら体力のあるトコ見せつけるリドリー・スコット。出演はリドスコ起用率の高いラッセル・クロウ(太ってるくせに髪形と眼鏡のせいかパチーノっぽく見える)と、あとなぜか巨匠と仕事したがる性癖を隠さないレオナルド・ディカプリオ。多少アゴヒゲたくわえていようが、相変わらず、どうかんがえてもレオ様ですよ。

ワールド・オブ・ライズ
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sweeter than wine
2008 / 12 / 23 ( Tue )
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あたらしい朝(1) ( 黒田硫黄/講談社アフタヌーンKC )
2008 / 12 / 23 ( Tue )
黒田硫黄の漫画読むのひさしぶりだなー…とかおもった(連載が始まってたことも、病気で休載してたことも知らなかった)。ひさびさだったのでなんかテンポ感がつかめないというか、独特なので。かんじたニュアンスとして、『天狗党』みたいな長編になるのかな?とか。でもさすが、一枚画の迫力ったらない。頁をめくると、ばーん!どーん!って。そして例によって、アンタ見てきたのかよ!?っていう作品の持つ世界観つかリアリティがもうね…。マックスの戦争が描かれるが、逃避できるスペースは、もうベルタと盗んだカネしかないので、勝手に美化してく。それが読んでてなんとも。…ぜったいベルタなんつアマ、信用の置けるかんじしないしね。もちろん偏見だけどね。あと仮装巡洋艦てのはおもしろい。独逸ってやはりすこし不思議ですね。

あたらしい朝
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ECDIARY ( ECD/レディメイド・インタ-ナショナル )
2008 / 12 / 23 ( Tue )
すこし前のアルバムがまた流通し始めたり、あといびつだけど素敵な直線が引かれていたかのような具合だったWEB連載読みおえたタイミングだったので、本書を買って読んでみた。ある時期を切りとった日記で、意図して(依頼されて)その時期書かれたもの。生々しさと辛らつさと、あと多少のおかしみ。やはり独特だなーというか、いい意味で、ひじょうに頑固なものをかんじた。

ECDIARY
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K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝 (2008)
2008 / 12 / 23 ( Tue )
んまー…驚いたよね普通に。だって普通に面白いんだもん。云いすぎかもしれないが。すべてにおいて破格。オープニングの空撮で、もうやばかった(ヘリを腹から見せてくれれば最高だったが)。云いすぎでも何でもいいけど、佐藤嗣麻子は日本のキャスリン・ビグローじゃ?んま、『K-19』に引っ掛けたんだが(適当すぎる)。ともかく、蔑視ととられるかもだが、というか女性監督でこんなん撮られた日にゃ…どうなのよ。たいていの男敵わないだろ。とりあえずCF出とかPV出のボンクラには出せない正真正銘、活劇の迫力。むろん、山崎貴でも撮れないであろう。繊細さと豪胆さが混在する痛快娯楽作。

K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝
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特命係長 只野仁 最後の劇場版 (2008)
2008 / 12 / 23 ( Tue )
映画観ることにそろそろ意義がかんじられなくなってて、そもそも誰に乞われたわけでもないし、好き勝手云いたくて観てるんだけど、でもなんだか観ようが観まいが、そろそろどうでもよくなってきた。簡単にいうと、飽きたというか。だが、そんなおれの態度や振舞いなどとっくに見透かしたかのような映画だった…。

特命係長 只野仁 最後の劇場版
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地球が静止する日 (2008)
2008 / 12 / 18 ( Thu )
例によってオリジナルはしらないひとなのでアレですが。タイトル的にはアレですか?今川泰宏がパクられた格好?ないしはFOXがパクりかえした格好?…どうでもいいけど。大怪球フォーグラーが地球にやってくる。なすすべもなく、ただ立ちすくむひと達。こう…なんていうのかな。絶間なく不安感を煽りたてるメディアのおかげで、人心はそれに染まってしまい、経営者達は容赦なく労働者を切り捨てることが出来る。労働者達も、なすすべなくそれを受け入れる。こうして共犯関係が成立するわけで、結論から云っちゃえば、破滅の理由が宇宙人のせいに出来たらさぞかしラクだろな、と。そうじゃないんだ。以下、ネタバレというより感情的な文句。

地球が静止する日
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BEEEEEP
2008 / 12 / 17 ( Wed )
A.K.I.PRODUCTIONS(エー・ケー・アイ・プロダクションズ)が16年ぶりのニュー・アルバム『DO MY BEST』を2月18日にリリース - bounce.com [ニュース]


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thank you for disregarding
2008 / 12 / 16 ( Tue )
「救命ボート、女と子供と、それから若者だけ乗せて、とっくに行っちゃったんだよ」


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When You Come
2008 / 12 / 15 ( Mon )


週明けだっつのにものすごく疲労。いよいよ余裕がなくなる。だいたい、来年の4月や5月に想定してたこといまやってんだから…。前日の流れのなか、悪循環から一向に抜け出せずにいる。会議ちゅう、眠くなると穏当欠くほどひどい妄想して(とても云えない)眠気を覚ますのだが、きょうはその自分の妄執つか毒気にやられた。こんなに嫌ーな人間になりました。しあわせになれそうもないなー縁遠いなーとおもった(なれるはずがない、ともおもった)。
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Various Artists 『 Network: The Box Set 』
2008 / 12 / 14 ( Sun )
ココロのなかで泣き叫びながら毎夜聴いてた。あほみたいにリピート。みんなイイ。全曲、イントロから高速で痴呆がはじまる。偏りはあるよ?さすがにKMS絡みつかケヴィン・サンダーソン関係ね。いびつなかたちでデトロイト・オリジネーターとおなじく初期UKレイヴものが交錯。そのとき歴史が動きまくった。やっぱ最高。実際は、結末は特段プログレスじゃない。そもそも、ネットワークなんて、ダサかったじゃん。そこがむしろいい。この歳になって今頃きがついた。個人的には無論、2枚目の"BLEEPS"がグーでした。

Network: The Box Set
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I know her such life though I do not want to know.
2008 / 12 / 14 ( Sun )
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ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン! (2007)
2008 / 12 / 13 ( Sat )
とにかく上映遅すぎる!クソ田舎だから都市部の封切タイミングから数ヶ月遅れようが構いやしない。通常ならば。でも本作はずーっと観たかったし、なんせ今月4日にDVDリリースされてんだから!怠慢だ怠慢!話しなんねーよ!とぶーぶー文句云いつつ観にいった。もちろん先月カートから一旦DVDはキャンセルした(『SPACED』は購入)。観終えて、震えがとまらなかった。やっぱり公開が遅れたことに対する憤りがゼロになったわけではないが、こんなすばらしい作品をスクリーンで観られたことにとりあえず感謝だった。

ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!
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東南角部屋二階の女 (2008)
2008 / 12 / 13 ( Sat )
角海老じゃねーよ角部屋だよ。どうでもいいんだけど。タイトルの持つ、こちらの身勝手にかんじた官能性は実際のところ皆無だった。キャリア、ぜんぜんしんないんだけど、池田千尋という女流監督の作品だそうで(調べたら東京芸術大学の監督領域出…)。なんでこんなキャストになってたむらまさきがキャメラで音楽が長嶌寛幸で磯見俊裕がプロデューサーなんだよ!このゴールデン街臭のするスタッフィング…と本気でおもったから。そーなんだ。ますます、どうでもよくなった…。

東南角部屋二階の女
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さよなら、さよならハリウッド (2002)
2008 / 12 / 12 ( Fri )
ウディ・アレンってどこから観ればよいものか、正直わかんないんですよね。いまだ現役感あるし。相当量DVD化されてますけど、果たしてどっから掘ってけばよいのか…『カイロの紫のバラ』みたいな鉄板は、さすがにDVD買ったがすぐに。でも…そんなかんじで過ごしてるわけですが、過日、ダブって買ったのでさすがにやばいとおもって鑑賞した(そういうタイミングでもないと絶対観ない)。

さよなら、さよならハリウッド
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about YUTORI
2008 / 12 / 12 ( Fri )


一通り説明を終え質問を受けつけると、「過去の(選考試験の)小論文のテーマを教えてください」などとのたまうボクチャン。些細なことをきにやむのはやめにしようとかと本気でおもった。
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