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little fury clouds
2009 / 03 / 31 ( Tue )
fury croud

きのう昼、塩野菜ラーメン喰って午後じゅうしんでた。密度感と体調不良なかんじ(あと隣県出張度数)は、個人的に史上最悪。そんなサンガツで、なんだかいろいろかんがえたり、報われるとかなんとか、そういうのが困難なのか?とか自問自答したりした。あしたはきっとFLESH…。
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大金星 ( 黒田硫黄/講談社アフタヌーンKC )
2009 / 03 / 31 ( Tue )
短編集です。基本的にこのひとの漫画ってさ、短編ならなおさらだけど、どうしようもなくダメな男が、どうしようもなく身勝手で強気な女に一方的に惚れて、即ふられるみたいな。そんな筋が多いよね。ほんでこの御本にもそういう話が多いようなきがします。きのせいかもだが。大友克洋や秋本治が過去に通過した道を抜本的に俺流で書き換えた(結果、押井くさい雰囲気の)「居酒屋武装条例」も、日本人好みのパーツとシーンとで構成したスペクタクル「多田博士」もよかったけど、個人的には奇天烈なファンシー方面にシフトしたかに見えて、おそろしく静謐な時が待ちかまえる「ミシ」が好みです。

大金星
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d.v.d 『 ゼロワン・レスザン・ゼロワン (“01 > 01 (01 Less Than 01)”) 』
2009 / 03 / 31 ( Tue )
01 Less Than 01

小面倒くさいかんじなのかな…?とおもったら愉しかった。アートくさいかんじなのかな…?とおもったら案外聴けた。んまーそういう失礼な意見を粉砕する程度にはフィジカルでポップでコミカルで、やはりアートくさいかんじの三人組の、まさしくオーディオ&ヴィジュアル作品集。この手のって、音源単体だと退屈だったりするけど聴ける。そんなことなかったです。あと映像のほうはどっちかっつうとリハ風景なんかのほうが、愉しかったなあ。

ゼロワン・レスザン・ゼロワン
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ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー (2008)
2009 / 03 / 31 ( Tue )
これも四の五の云わずに傑作でした。例によってキャラ立ちが半端なく、二作目にしてシリーズの醍醐味みたいなものも醸しだされていて、なおかつクリーチャーも増し増し。ごった煮で待ったなしで高速で展開してく。なんつうか…『シュレック3』みたいな挿話が本作の肝だが、シュレックみたいにウジウジしないのがいい(んま、あれはあれでわかるきがするが)。子どものままじゃいられない。大人になる予感。父性の獲得。

ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー
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ヘルボーイ (2004)
2009 / 03 / 31 ( Tue )
続編鑑賞前の予習ってことで。しかしまあ、どこどう切っても傑作ですわね…。

ヘルボーイ
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アンダーワールド:ビギンズ (2009)
2009 / 03 / 28 ( Sat )
無印の第一作目は劇場で観た…が、ナイトシーンが延々続くんで即刻寝てしまった。ので、二作目(『~エボリューション (2006)』)は観ていない。要はよ、ヨメ萌え映画でしょ?レン・ワイズマンとベッキンセイルの。ある意味バイオハザードシリーズにも似た…Screen Gemsだし。今回観たのはパトリック・タトポロスが監督したからです。これって日本で云えばさ、雨宮慶太とか出渕裕とかが演出した!みたいなパターンじゃん。だからきになったので。んまー…こんなにお上手だとはおもわなかった。寝なかったし。

アンダーワールド:ビギンズ
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少年メリケンサック (2008)
2009 / 03 / 28 ( Sat )
宮藤官九郎と宮崎あおい…こう、もっとこみ上げるものがあってもいいのかもしれないのに、そうならないあたりが問題だなって。なーんか時期、逸してんよね。…とか、意地わるいことを考えたりした。まあ予想通りの内容だった。わるくはないんだけど、相変わらず宮藤はさ、パンクだとかロックだとかってもんを過信してるっつうか、過剰に仮託してるよね…。よしあしでなく、やってることは(結果としては)喰いものにしているということに他ならない(とおもう)。おれはミチロウとかトモロヲとか出すあたり、ただのヘッジにしかとれない。あ、大人計画のよく見る顔ぶれ(ロートル)がきれいに掃けてて、そのへんはよかったかなー。

少年メリケンサック
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映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史 (2009)
2009 / 03 / 25 ( Wed )
結論から云えば二作続いた停滞から、ようやっと抜け出たかな?というかんじ。だいたいオリジナルは旧劇場版シリーズのなかでも屈指の大傑作なわけで。そのリメイクだから、正直なところまだ納得はしていない…。こうなると『のび太の恐竜2006』がいかによかったか、という話しだ。本作の監督は腰繁男(コンテは楠葉宏三、やすみ哲夫も関与)。なお脚本は、『のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~』の真保裕一…。だからさ、シンエイOBの天下りはよそうぜ。以下ネタバレが多少。

映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史
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Method of TxYxTx
2009 / 03 / 25 ( Wed )


先週末から愛車のバッテリーが不調で。基本的にはおれの運転のせいなんだけど。でもまあ寿命だっつう話しなので、騙し騙し使ってた。けどいい加減やばい瞬間がきょう何度もあったんでディーラー(クソったれな響きだ)んとこ行って交換してもらう。待ち時間、漫喫がわりに寛ぐ客?かもしんないけど、どうみても客じゃねーよな、とかおもった。ただ腐海。全員息とめて図書館でも行っとけ。
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Perfume 『 ワンルーム・ディスコ 』
2009 / 03 / 24 ( Tue )
みんな大好きPerfumeちゃんの、待望のサムワンNeeeeeeeeeeeewShiiiiiiiiit!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

one-room disco KSYK

PVもよ、相変わらずかしゆかがさー。やはり最強すぎ&かわいすぎてもう倒れそう。見えそうなインナーが、むしろ見せてんのよ的インパクト放ってて…(アウトテイクのかしゆかも、はしゃぎっぷりが素敵すぎて見てて死ねる)。
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失点イン・ザ・パーク ( ECD/太田出版 )
2009 / 03 / 24 ( Tue )
自叙伝や私小説といった形式と、この本の形式とのちがいがわからないのでアレだが(自叙するほどの年齢や期間ではないかもしれないが)、でもまあ、赤裸々がすぎる御本だなあと。このほかの著書(『ECDIARY』『いるべき場所』)で前後や背景、思想が補完され、その後のECDの生活については、Webで記される…といったふうなので、知らなくてもいいことまで知ってしまっている…ようなきがする。アーティスト契約金もらって彼女できて童貞うしなって子猫ひろってアル中になって入院して別れて求職活動して(順不同)…。ほんで、広場に座りこむ。たたずむ。なーんつうか、文体がね。やっぱいいっすね。訥々としたふうで、きがつくと赤いシミがにじんでるような、そんな痛痒がある。

失点・イン・ザ・パーク
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A.K.I.PRODUCTIONS 『 DO MY BEST 』
2009 / 03 / 24 ( Tue )
こんなん、もう二度と聴くものかとかおもいつつ、何度も聴いている。そんな、想像以上に外宇宙まで飛んでってる新作。ひとつひとつがうざったいテキスト(「TRASH-UP!!」も読んだお)と不可分なのはわかる。加えてラップはおろか、リズムそのものが鳴らない…のに、躍動している。でもねえ。ありえたかもしれない「ヒップホップ」というカギ括弧つきのおためごかしがないと成立しなさそうな、保険かけた前提って一体どうなのか。あと、こんなにもあけすけなストレートなヤン富田からの影響を、こんなにもストレートにツマミいじって、マンマで出せるひとがいるなんて…という、驚き。90年代ならともかく(こういう、素養や裏打ちがないという)音源が、プレス盤でなくCD-Rで毎月出すとか、そうだったならなお傑作だったとおもう。あとまあ、新垣里沙への臆してない愛情が相当うらやましく、また相当問題だとおもった。

A.K.I.PRODUCTIONS - DO MY BEST
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the wind the salt the bride boat coming
2009 / 03 / 22 ( Sun )
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will be expected tomorrow
2009 / 03 / 21 ( Sat )
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オーストラリア (2008)
2009 / 03 / 21 ( Sat )
じつは全然たいした話しじゃないが、万物創生かこの世のおわりであるかのごとき大仰さで、絢爛さで、派手さで、事をすすめるのがバズ・ラーマンの手口。『ムーラン・ルージュ』では世紀末の巴里の夜を絢爛に彩って躍動と退廃をなんつうかゲイタッチ?ゲイセンス?なんかしらんが天井しらずのアッパーさでそれら見せつけまくってた。今回はルーツ回帰的な話し。でもまあおんなじ。外見…重要なのは見てくれしかない。人種問題とWWⅡがこんなに陽性に描かれてしまうのが…この21世紀なんでしょうか。そんな、ご当地観光ロマンアドベンチャー。

オーストラリア
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釣りキチ三平 (2009)
2009 / 03 / 21 ( Sat )
フィルモグラフィー的によ。アカデミー賞外国語映画賞を獲った『おくりびと』の、次がこれって…なんだかあまりに過酷っつうかわるい冗談のようだが、でもまたこんな落差や温度差が邦画のヴァラエティを無駄に押し広げている根源なのかな?とかおもうよね。最低限、仕事が途切れないで請け負い続けることも、ときに男の仕事の内ですよ。ピンク出の、痴漢電車出の演出家にプライドなんかない。そんな、受賞なんか露ほどもアタマになかった滝田洋二郎の天真爛漫な請負魂が光る一作。脚本は『三丁目の夕日』の古沢良太。そんなこんなで日本が誇るVFX集団白組のタイトルロゴが前面に出た映画ははじめて、だとおもう(すくなくとも今回のはじめて観たよ)。以下、多少ネタバレしてます。

釣りキチ三平
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ベンジャミン・バトン 数奇な人生 (2008)
2009 / 03 / 20 ( Fri )
前提が数奇すぎる…つうかまあ、呑み屋での与太話を逃げることなく本気で映像化に挑んでしまったら…?それもデヴィッド・フィンチャーなんつう(多少マイルドになったが)ヴィジュアル至上主義っぽい奴がよ。ブラピとかケイト・ブランシェットとかも本気なのやら…。長いが、ネタがネタだけに端折るわけにもいかないしなあ。

ベンジャミン・バトン 数奇な人生
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悪夢探偵2 (2008)
2009 / 03 / 18 ( Wed )
ついさっき、ヤムチャとクリリンのちがいを知った。知るかっつーの。…まあ、それはそれでよいとして、本作。90年代の邦画といえば、ある意味塚本晋也だった、ともいえる程度にはファンなので(『電柱小僧の冒険』を自主上映会で観て、ついでにDVDでも所有している程度には)、まあ押さえる意味でも観にいくよね。前作からのひきつづき。前作は公開前の時点で"シリーズ化!リメイク権がハリウッドで押さえられた!"っていう妙なヒキが惹句に上るけったいな…それでもまちがいなく塚本印の映画だったが、本作もまたそう。客呼べるネタなのに呼べてないあたり、いとおしい。

悪夢探偵2
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栄養だの睡眠だの
2009 / 03 / 16 ( Mon )


誰彼なく、ストラグル・フォー・日常生活…。なんだか、ひと月くらい具合がずっとわるい…それってただ不摂生なだけで、みんなおれがわるいんですけど。んまー、昨夜あたりの熱に中っちゃってこうだとすると、それはそれでまー、しあわせなのかもしれないなー…とか。なお、左肺の突き刺すような痛みは鈍くのこりつつも、徐々に緩和されるのであった―。
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now come here
2009 / 03 / 15 ( Sun )
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Pneumothoraxx statixx
2009 / 03 / 13 ( Fri )


左肺…が尋常でなく痛くなって、急遽午後病院に。予想通り、採血とレントゲン撮影。なんか、10日まえにもそんなことしたような…。そう、きっとあの病気だろう…身体は正直なんだ…と、ある意味世間がおれにおこなってきた仕打ちの証明にもなろうとか、朝顔に蟻が集るほど甘ったるい感傷でもって診察を待っていた。約3時間くらい。そのくらい放置されてると心境も変化しちゃって、これでナニしてアレじゃねえと、けっこうおれって馬鹿じゃあ?とか。ようやく呼ばれて、診察。高校時代の担任みたいな、ニラニラしちゃう女医に、なんともないって(折れてる可能性を否定しないあたりまたむかつくが…)。検査費用だけ馬鹿みたいに支払って憤然としないまま病院出る。帰路に手持ちの小銭で金麦3本買って、帰る。
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ヤッターマン (2008)
2009 / 03 / 13 ( Fri )
敬意はかんじられる。それは判る。だがタイトル前のバトルだけで、これは…これは、おれが全力で擁護しなくちゃなんねえ。…そう、無駄な決意がみなぎったね(おもっただけだけど)。それくらい、なんともなってない。ひどい。ひどいが純真な敬いの精神はある。それだけでなく…それが一体なんなのか、さっぱりわからないのだが、絶対になにかやり遂げてやるんだ、っていう、そういう意気込みも、なんだかやたらかんじられる。だが繰り返すが、それがなんなのか、さっぱりわからないのだ。以下ネタバレ有。…まあ、深田恭子だけで元は取れるんだけどね。

ヤッターマン
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DRAGONBALL EVOLUTION (2009)
2009 / 03 / 12 ( Thu )
なんでそんなに叩きたがるのか…とおもってたわけですよ。そのー、ドラゴンボールごときに目くじら立てて、昨今の政治の迷走とか、原因不明のとまらない咳とか、諸問題が解決すんのかなーっておもったり。個人的には『Dr.スランプ』のほうの世代なので(で、もちろん小山茉美のほうな!)、そっちのほうが好きでした。むしろDBは、原作やアニメ冷ややかに眺めてたクチなので、正直、どうでもいいとしか…。で、ハリウッドで実写化されたわけですが、なんつうの?アルコール入れつついっこいっこ突っこんで観れば、それはそれで、娯楽にはなってるとおもうんだけどな…。ネタバレ有。

DRAGONBALL EVOLUTION
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激情版 エリートヤンキー三郎 (2009)
2009 / 03 / 12 ( Thu )
これぜんぜんわるくない。むしろ、いい。正直、観ながら「あーもう一回、映画館で観たいなー」って、おもったよ?いい映画、たしかに現時点でなんとか結構観てるつもりですよ?でも再見したいと即座におもった映画、そんなことおもった映画は、ことし本作がはじめてです。まあ実際も一回観にいくかどうかは別問題だとしても…。

激情版 エリートヤンキー三郎
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quizzing on losing my syncopation
2009 / 03 / 10 ( Tue )

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サイプレス上野とロベルト吉野 『 WONDER WHEEL 』
2009 / 03 / 10 ( Tue )
なんか湿ってんな…ていうのがまず印象。その、系統立てて、ヒプホプ聴いてるわけでないんで、基本つまみ喰いなもんで、あんまりよくわかってないんだけど、かつて戸塚で栄華を誇ったドリちゃんランちゃんの栄光をいままた再興せんと躍起になるハマのふたり組のアルバム。正直キワモノなんだろーとおもってたけど、まー聴ける内容。てゆか、ちゃんとしてる。ネタで面白がらせてくれるということは(残念と云うべきか)ありません。



そう、ヒプホプってだけで最早芸能でキワキワだと、おれみたいな部外者はおもうんだけど、清濁やら瞬時の陳腐化やらを真正面から受け止めてやんよ、っていうフシが伺える。…疾走感のあるアタマ数曲が好み。あと、大物司会者とそのカキタレとの関係を勝手に想像して勝手に劣情を催す「担当者不在」も、ビブラストーンっぽい突っかかり方で、なんつか好みです。

サイプレス上野とロベルト吉野 - WONDER WHEEL
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いるべき場所 ( ECD/メディア総合研究所 )
2009 / 03 / 10 ( Tue )
読んでて、なんつうのか…この…時代と雑魚寝やうたたねや爆睡したかんじってなんなわけ?この…併走しっぷりは、なんなわけ?って勝手におもった。てゆかぜんぜん現役で原液なのね。この現場感と密度感と疾駆してるかんじ…すげーっすわ。各章、感傷に浸るまもなく、惜しみなく書き飛ばしてて、とまらない。アルバムにさ、もろアシッドな曲が入ってる理由がなんとなくわかった。個人的には、ヒプホプに出会う手前あたり("第3章 七八‐八三年―PUNK~吉祥寺マイナー~NEW WAVE")が興味深いって云うか、大変おもしろかったです。

ECD - いるべき場所
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same sky 4days ago and today
2009 / 03 / 08 ( Sun )
ntr,ntr

なんかしんないけど隣県にばかり出張。きょうも休日なのに…。疲れは抜けるどころか溜まる一方。
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おくりびと (2008)  (2回目)
2009 / 03 / 07 ( Sat )
おくりびと
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ハルフウェイ (2008)
2009 / 03 / 07 ( Sat )
予告観て、警告のブザーが鳴り響いたものの、見方変えれば傑作の可能性もあるだろう、いや、案外傑作臭がしてきたかも!…そんな微かな想いを秘めながら観にいった。結論から云えば、ある意味その予想はあたってた。(さまざまな状況が折り重なれば、折り合えば)ひとによっては一生の宝物になるだろう、そんな映画。



東京に行ってほしくないです☆
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