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実録アメリカ要人暗殺史 ( ヒロチカ&グラッチェ/竹書房 バンブーコミックス )
2008 / 11 / 03 ( Mon )
表紙以上のものはありません。暇つぶしにも適さない…ネットでも触ってたほうが余程深い理解が得られます…が、こんなビニ漫アンソロ本のメインターゲットにんなこと云ってもせんないわけで。自由と民主主義の国・アメリカ。その歴史の背後にはユダヤだのKKKだのFBIだの全米トラック組合だのマフィアだのネイション・オブ・イスラムだのが暗躍しており、時の要人を必要に応じて暗殺し、世間一般向けに極秘裏に仮の犯人を仕立てあげているんですよ!的陰謀ネタで落とす。一応記名で原作者がいるので一貫性がある。だが肝心の漫画のほうがひどすぎる(表現として体を成していないというか…「ジョージ・ウォレス暗殺未遂事件」のみまあまあ)。

実録アメリカ要人暗殺史
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