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天使の恍惚 (1972)
2011 / 10 / 10 ( Mon )
パスもらってコンペ作も観ずになんでこんな劇映画観てるのか、じぶんでもわからないが、ドキュメンタリーがそんなにすきでないことは重々自覚しているものの、でもなんか一昨日観た二本だけで乱暴に取り扱うのもなんだけど、でもなんか観るきがしないので。でもまー劇映画といってもおもっくるしい映画ではある。昨日同様、横山リエの出演作ということで上映選出されている本作、感想らしい感想が浮かばない。政治の季節を性愛に絡めたアクション&ディスカッション映画、なきもするけれど…まあ、音声がまるで聞き取れないシーンにイライラ文句云っても仕方がないし、シーンに人が加わる、シーンになんらかの動きがあると部屋の呼び鈴がリンリン鳴るっていうパターンがね、なんかきになった。あとはまあ、横山リエの歌や肢体なんでしょうけど…おれは『新宿泥棒日記』のほうが格段に素敵に撮られているとおもいました。



(山形美術館1、YIDFF 2011 「やまがたと映画」山形映画人列伝――女優 横山リエ)
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