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ルームメイト (2013)
2013 / 12 / 01 ( Sun )
もちろん、深田恭子だ。深キョンだけで十分ですよ。北川なんか目じゃない(北川、ビッチ臭は控えめ)。・・・現実、ルームシェアしましょ?なんて云われたらしぬわ。つか、あんな看護師つーか、医療従事者いるわ・・・あんな、ハクい臨床検査技師とかさ・・・。原作はしらんが、スピリッツかなんかでやってた武富健治のコミカライズは最初の二話しか読んでませんが、そっちのほうが正統なミステリーの体なのでは、とも。というのも、古澤健(なんか、近年沢山撮っているような印象)による本作は、ぶっちゃけて云うと『ファイトクラブ』的人格処理のサイコミステリーで、あっちが二人ならこっちは三人+αだぜ、というかんじ。ネタ割れても、矛盾はかんじない(脚本協力で三宅隆太の名が)。んまあ、そもそも黒沢『ドッペルゲンガー』の脚本やってるくらいだからなー。正直、深キョンくらいしか見るべき点がないのだが、瞠目すべきはチワワ煮みられた深キョンの急変ぶり、あそこからブチあがりだす。さ、最高です!繰り返すが、深田恭子だけで結構です。先にあるとおり、タイラー・ダーデン的集約になるので、わかっていてもオチはかなしい(北川より背が高くグラマラスってあたりで、深キョンはブラピのほうなんだろうな~って即わかっちゃうよ!そして、あんなイイオンナ実在しないのか・・・そんな虚無)。さてさて、場内に小学校低学年くらいの女の子が母親と来てたのだが、トモロヲさんが遊戯室で桃色遊戯し始めたあたりで帰りました。親も親だし(本作はPG12。配慮してレーティングくらい調べろ)、そして小屋のモギリも事前に注意しろよ。

ルームメイト(2013)

(ソラリス6)
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