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ことし、ある意味で感銘とかを受けた映画 (worst)
2006 / 12 / 30 ( Sat )
『ユビサキから世界を』

『ゲド戦記』

『ベロニカは死ぬことにした』

***

むごい映画はなくならない。

だが、一瞬でも愛を持って語りたいシーンがあるのであれば、許されるはずなのに。

1位は、努力のカケラもない一本。幾ら積まれればこういうやっつけをやるのかね。
2位は安易すぎるかもしれないが、与えた影響は今後長期にわたり、青ざめるものがある。
軽自動車貸してやるから悟朗はカット拾いから出直せ。
3位のおかげで飛躍的にアクセス数が上昇した(はあ?)。けれど映画そのものは壊滅的な仕上り。

次点:『トンマッコルへようこそ』

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